6:30 図で, 3点
A, B, Cは円 0
A
E
の周上にある. 点
F
D は線分 BC 上の
⚫0
点であり,
∠ADB=90°であ
B
C
D
る.点Eは線分
G
AC上の点であり,∠AEB=90°である.
また,点Fは線分 AD と線分 BE との交点
であり,点G は, 直線 AD と円0との交点
のうち点A以外の点である.
(1) △AFE∽△BCE を証明せよ。
(2) ∠AFE=α° のとき,∠OAB の大きさ
をαを用いて表せ.
(3) BC=10cm, AF=2cm, DF=3cm
のとき,
(i) 線分AG の長さを求めよ.
(i) 円Oの面積を求めよ. ただし円周
率はとする.
(20奈良県)