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数学 中学生

歴史の問題です. 写真の(1)の問題が,なぜわざわざ “身分の低い” 貴族や武士など “自由に” 人材を登用したのかわかりません😵‍💫 教えてください🙏🙏

第2章 章末問題 B 中世の日本 しらかわてんのう 11086年,白河天皇が幼い皇子に位をゆずって上となり、院政という新しい政治を始めました。 次の資料Iと資 料Ⅱはこの院政に関するものです。 これらを読んで、あとの問いに答えなさい。 資料 I 資料Ⅱ せっしょう かんぱく 白河上皇のとき,院で政治が行われたので,摂政や関白はただ役職 についているだけの存在になった。 しかし, このときから古い政治 のありさまが一変したのである。 ( 『神皇正統記』) じんのうしょうとうき 白河上皇は,「賀茂川の水、サイコロの目 僧兵。これ らが私の思い通りにならないものだ」と、いつも申され ていたと伝えられる。 げんべいじょうすいき (『源平盛衰記』) □(1) 資料Iの下線部について,このようにいわれたのは,上皇の力が強くなり,天皇の力が弱まったからである。 かんたん 上皇は摂政や関白のかわりにどのような者を登用したか。 簡単に説明せよ。 ぶし □(2) 資料 IIの白河上皇の言葉には、院政が行われていた時期に,武士が用いられた原因がふくまれている。その原 してき 因を指摘した上で,武士が中央の政治の動きにかかわるようになったいきさつを、簡単に説明せよ。

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数学 中学生

中3の2次方程式の問題です。 全部分からないです( ;‪  ̫ ; ) 詳しく教えて頂けると助かります߹𖥦߹ お願いします🥲🙏🏻

AL/ 21. 3章・2次方程式 活用しよう! この章で学んだ考え方を活用して, 身近な題材の問題を解いてみよう。 ーガウスの計算方法に挑戦! いだい ドイツのれんが職人の家に生まれた偉大な数学者カール フリードリヒ・ガウス ( 1777年~ 1855年)は,小さい頃から計算能力に優れ, 1から100までの自然数の和を,次のように計算し たといわれている。 1から100までの自然数の和をSとすると, DA S= 1+2+ 3+ + 98+ 99+100 +) S=100+ 99 + 98 + + 3+ 2+ 1 2S=101+101+ 101+ ······+101+101+101 101が100個 よって, 2S=101×100 したがって, S=101×100÷2=5050 この考え方を用いて,右のように, 1cmの正方形を 1段目に1個, 2段目に2個, 3段目に3個, 段目にn個を並べた図形の面積を考える。 次の問いに答えなさい。 1段目 2段目 3段目 QRコードからヒントの 動画が見られるよ。 : n段目 ② この図形の面積が300cm²になるとき, n の値を求めなさい。 : in 1 正方形を,1段目からn段目まで並べた図形について,次の問いに答えなさい。 ① この図形の面積を, n を使った式で表しなさい。 1からnまでの自然数の和をTとして, 考えてみよう。 2 正方形を何段か並べたとき, 5段目から75段目までの図形の面積を求めなさい。 学3年 3章 2次方程式 67

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