学年

教科

質問の種類

数学 高校生

写真2枚目の①に③を代入する所の途中式がわからないので教えてほしいです!どこに何を代入するのかもわからないので教えて頂きたいです🙏🏻🙇🏻‍♀️

第3問 数列 等差数列{an}の初項を α1, 公差をdとすると a2=2 より である. これを解いて である. 次に a₁ = 6 d = である. よって,数列{an}の一般項は であり a+a2+a+as=0 a₁ +d=2 (a₁ + (a₁ +3d)} = 0 によって定まる数列{bn} について考える. ① において, n=1 とすると b=1,bn+1=26-4n+10 (n=1, 2, 3, …..) Cn+1 an=6+(n-1)(−4) -4n + 10 である. ① において, n を n +1 とすると bn+2=2bn+1-4(n+1)+10 (n=0, 1, 2, ...) である. ①,② より bn+2-bn+1=2(bn+1-bn)-4 (n=1, 2, 3, ...) が得られる.Cn=bn+1-6n (n=1,2,3,...)であるから C1=b2-b1=8-1=| 7 b2=261-4+10 =2・1-4+10 = 8 2 Cn+1= Cn- が成り立つ。これを変形すると Cn= である. これより Cn 4 4 より, 数列{cm}の一般項は 3 ・ -4-2(cm-4) (n=1, 2, 3, ...) であるから, 数列{C-4} は初項 C1-4=7-4=3, 公比2の等 比数列である。よってC, C-432n-1 (n=1, 2,3,...) (n=1, 2, 3, ...) 2 [n-1 + 4 は 等差数列の一般項 初項a,公差dの の一般項は 等差数列の和 初項 α の等差数列{ ら第n項までの和Sn は S₁=(a₁ + a 階差を求める時は -) b₂+1=2b₂ bn+2=26+1-4(n+1)+10 - 4n bn+2-bn+1=2(bn+1-b₂-4 entl 漸化式 an= a₁ + (n − ntiato spec Cn+1=pC+q (n=1,2,3,..) (p,qは定数, 0, 1) a=patq を満たすα を用いて と変形できる. 等比数列の一般項 Cn+1-α=p(cn-a) 列 {an}の一般項は +10 … ① 初項をa,公比をrとする等比数

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

解答に10倍希釈したと書いてあるのですが、問題文のどこからそのようなことが読み取れるのでしょうか。教えて頂きたいです🙏🏻🙇🏻‍♀️

第2問 次の文章(A・B) を読み, 問い (問1~5) に答えよ。 (配点 16) A 次亜塩素酸ナトリウム NaCIO は強い酸化作用を示し, 漂白剤や消毒・殺菌剤 として用いられている。 家庭用の塩素系漂白剤には, 酸化剤として次亜塩素酸ナ トリウムが含まれている。 ある液体の塩素系漂白剤Xに含まれる次亜塩素酸ナトリウムの濃度を求めるた め、次の操作ⅠI を行った。 ア 操作 Ⅰ 漂白剤 X 10mL を イ を用いて正確にはかり取り,100 mL の に入れ,水を加えて正確に 100mL の試料溶液を調製した。この試料 溶液10mL を アを用いて正確にはかり取り, コニカルビーカーに入れ, ヨウ化カリウム KI 約1gと希硫酸を加えたところ,試料溶液中の次亜塩素酸 ナトリウムは,すべてヨウ化カリウムと反応した。 操作Ⅱ 操作 I の後, コニカルビーカーにビュレットから0.10mol/Lのチオ硫 酸ナトリウム Na2S2O3 水溶液を加えて滴定した。 この滴定では指示薬として デンプン水溶液を用い, 水溶液の青紫色が消えたときを滴定の終点とした。こ れを3回繰り返したところ, チオ硫酸ナトリウム水溶液の滴下量の平均値は, 16.0mLであった。

解決済み 回答数: 1