5 右の図のように、AB=ACの二等辺三角形ABCがあり、辺BC上に点Dを
口とる。 点Dから辺AB, ACに垂線をひき、辺AB, ACとの交点をそれぞれE.
Fとする。このとき, 点Dがどの位置にあっても。 DE + DFの長さは一定で
ある。このことを、以下に続けて。 証明を完成させなさい。 ただし、Aは
鋭角で、 点Dは頂点B. Cと重ならない。
【証明】 頂点Bから辺ACに垂線をひき、辺ACとの交点をGとする。
また、点Dから線分BGに垂線をひき,線分BGとの交点をHとする。
<DHGHGF=∠DFG=90° だから、 四角形DFGHは長方形
よって, AC/DH... ②
△BDEと△DBHにおいて.
B
B
00
n
4.
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