SECTION
2
指数関数・対数関数
a>0より,x>0y>>
相加平均と相乗平均の関係により、
オ
x+y=2√/ry=2√/23a-2.2d
=2
=√2
(2) a=
2
カ
よって、rty v2
等号が成り立つのは、2-3a=2のときだよ。
両辺にdを掛けて
2-3=2²a
両辺を22で割ると,
3
2-5=a¹
a=2
方程式と不等式
すなわち,a=2のときx+yは最小値√2 をとる。
I=
サ
ある。
もつための必要十分条件は, コ である。
コ のとき,①もただ一つの解をもち,その解は
オ
x=
キク
ケ
である。
オ
(3) αキ
カ
のとき②がアの範囲でただ一つの解を
もつ。 したがって、 ①もただ一つの解をもち,その解は
のとき②はアの範囲でただ一つの解を
+10g2ス +√
シ
カ
-5
コ の解答群
このとき,94
答え:2 シス
-5
セ
4
⑩a>0
① a <0
a≥0
③ amo
④
a>
2 指数を含む2次方程式
オ
カ
オ
⑤ a <
カ
過去問にチャレンジ
αを定数とする。 xの方程式4+a2+a+α=0 ①がただ
一つの解をもつとき, その解を求めよう。
(1) X=2" とおくと, Xのとり得る値の範囲はア
また, ①をXを用いて表すと, Xの2次方程式
x-2x+a=0 ......2
である。
(2018年度センター追試験)
(1) 一般に,a> 0 のとき > 0だから,X=2">0だね。
次に、①を変形していくよ!
4z+a=(22)x+a2+a=2F.2° より.
22x+24−2°・2F+α=0
22.(2F)2-2°・2"+α = 0
答え: ①
2X2-2°X+ α = 0
2
となる。この2次方程式の判別式をDとすると
答えイウ: 2a, エ: α
094
D=22α) である。
アの解答群
⑩ X≧0
①/X> 0
X≧1
③X>1
答え: 1, カ:4
このXについての2次方程式の判別式をDとすると.
D=(-2)2-4・22・α
=22a-4.22a a=22ª (1-4a)
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