理科 中学生 5ヶ月前 火山灰に含まれる主な鉱物の覚え方で、 “しんかんせん”みたいなやつありませんでした!? あと火山灰に含まれる鉱物って高校受験に必要ですか?覚えてないのでしんかんせん関係なくてもいい感じの覚え方あったら教えていただきたいです🙇🏻♀️ 解決済み 回答数: 1
歴史 中学生 10ヶ月前 〔日本史〕日中戦争中の日本について、マッチと砂糖は配給制なのか切符制なのか、教科書と問題集で違ったので教えてください せい さとう 配給制も始まり, 1940年にマッチと砂糖, 翌41年には米までもが 45, p.242 ア 配給制となり、自由に購入することができなくなりました。 町内会 となりぐみ やその下には隣組が作られました。 子どもたちの生活も同様に変化 ③, p.242C2 げんざい じんじょう 解決済み 回答数: 2
歴史 中学生 3年弱前 配給制と切符性についててです 2つの違いは簡単に言うと、配給制が食料、切符制が衣服という解釈は合っていますか? また、第二次世界大戦で日本は切符制に加えて配給制も行いましたか? 解決済み 回答数: 1
理科 中学生 3年弱前 化学反応式についてです 例えば水の場合 H2O→2H2Oになるのかわかりません ↪︎2H2O→2H2+O2 ↑この2がなくなってる理由とかも わかりません! 教えてください! 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 約3年前 答え教えていただきたいです🙇🏻♀️ ふぶき ・2(4点×8) 4 次の線部と同じ意味・用法 ⑥ 飛行機の到着が遅れるそうだ。 ア 明日もよい天気になりそうだ。 イ植物園で特別展をするそうだ。 ウ ここなら縄とびができそうだ。 エ 赤ちゃんが今にも眠りそうだ。 ②作業がなかなか終わらない。 ア 部屋には誰もいない。 イ午後七時でも暗くない。 ウ青空に雲が一つもない。 エ あきらめてほしくない。 ③ 父に厳しく叱られた。 ア先生が注意事項を話された。 昔の人々の生活がしのばれた。 ウ彼は急用で行かれないらしい。 この歌は世界中で歌われている。 ④4 桜の花が吹雪のように散っている。 ア 宛先が間違っているように思える。 イ ついに結論が出たように見える。 ウ 火 のよ う に 熱い思いをもっている。 エ声が沈 ん で いるように聞こえた。 ⑤ 漁師たちが、海に出る。 ア 強敵だが、勝てそうだ。 イ 我が家は、 五人家族だ。 ウ樹木の緑が鮮やかだ。 エ風は強いが、寒くない。 ⑥⑥ チーズは牛乳から作る。 ア冷蔵庫からハムを出す。 イ 土から陶器を製造する。 ウ寒いから暖房をつける。 エ家から図書館まで歩く。 ⑦ のこぎりで木を切る。 ア妹が靴下を編んでいる。 イ彼女は病気ではなかった。 ウ講堂で入学式を挙行する。 エ新聞で新しい情報を得る。 ⑧ 自分の作った料理はおいしい。 アカエデの葉は秋になると赤く染まる。 イ 私の見たことをお知らせします。 ウこのペンは、君のではないか。 なぜ本当のことを言わないの。 間違えた問題 ▬▬ 「 ▬ - 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 4年弱前 至急お願いします 5、6が全然分かりません 教えてください! 5 体言 次の各文から体言を全て抜き出しなさい。 □1 兄とコンサートに行く。 [ むらた □ 私は村田と申します。 くつした 口③3 青い靴下をはく。 セント 体言=名詞。 「が」などをつけて主語になる。 6 用言 次の各文から用言を全て抜き出しなさい。 □11 演劇を見る。 □ 遠足が中止で悲しい。 カレーが嫌いだ。 □4 さわやかな風が吹く。 セント 用言とは活用のある自立語のこと。 品詞の転成 次の各文の[ ]に、下の の単語を転成させ 7 (3)(2)(1) 回答募集中 回答数: 0
国語 中学生 4年弱前 お話の最後の◻️には何が入りますか?教えてください。 鉄筋コンクリート三階建ての校舎は、そのころモダンで明るく健康的といわれていたが、像にとってはそれは、いつも暗く、重一 苦しく、陰気な感じのする建物であった 僕の行っていた中学校は九段の第国神社の隣にある。 僕は、全くとりえのない生徒であった。成績は悪いが絵や作文にはずば抜けたところがあるとか、模型飛行機や電気機関車の作 り方に長じているとか、ラッパかハーモニカがうまく吹けるとか、そんな特技らしいものは何一つなく、なかでも運動ときたら学 業以上の苦手だった。野球、テニス、水泳、鉄棒、などもだが、マラソンのように不器用でも誠実に頑張りさえすればなんとかな る競技でも、中途で休んで落伍してしまう。体操の時間にバスケットボールの試合でもあると、僕は最初からチームの外の四人の 邪魔にならぬよう、飛んでくる球をよけながら、両手をむやみに振り回して、「ドンマイ、ドンマイ。」などと、訳も分からず叫ん で、どかどかコートの周りを駆け回っていた。おまけに僕は、全く人好きのしないやつであった。地下室の食堂で、全校生徒が黒 い長いテーブルについて食事するとき、僕は独りでだれよりも先に、お汁の実のいちばんいいところをさらってしまう、そんなと きだけはだれよりもすばしこくなる性質だった。そのくせ食べ方は遅くてきたなく、ソースのついたキャベツの切れ端や飯粒など を担任の先生に調べられるのだが、他の連中は、たばこの粉や、喫茶店のマッチや、けんかの武器になる竹刀のつばを削った道具」 や、そんなもののか見つかりはしないかと心配するのに、僕ときたら同じびくびくするのでも、全く種が違うのだ。僕のポケット からは、折れた鉛筆や零点の数学の答案に交じって、チョークのでよごれた古靴下、パンの食いかけ、鼻くそだらけのハンカチ、 そういった種類の思いがけないものばかりが、ひょいひょいととび出して、担任の清川先生や僕自身を驚かせるのだ そんなとき、清川先生はもう怒りもせず、分厚い眼鏡の奥から冷たい目つきでじっと僕の顔を見る。すると僕は、悔しい気持ち にも、 悲しい気持ちにも、なることができず、ただ心の中をからっぽにしたくなって、目をそらせながら、(まあいいや、どうだっ て。)と、つぶやいてみるのである。 教室でも僕は、他の予習をしてこなかった生徒のようにそわそわと不安がりはしなかった。どうせ僕に当てたってできっこない と思っているので、先生は、めったに僕に指名したりはしない。しかし、たまに当てられると僕は必ず立たされた。教室にいては 邪魔だというわけか、しばしば廊下に出されて立たされることもあった。けれども僕は、教室の中にいるよりは、かえってだれも いない廊下に一人で出ているほうが好きだった。たまたまドアの内側で、先生がおもしろい冗談でも言っているのか、級友たちの一 「わっ」という笑い声の上がったりするのが気になることはあったけれど……。そんなとき、僕は窓の外に目をやって、やっぱり、 (まあいいや、どうだって。)と、つぶやいていた。 校庭は、一周四百メートルのトラックでいっぱいになって。樹木は一本も生えていなかったが、「小路」を一つ隔てた靖国神社の一 木立が見えた。朝、遅刻しそうになりながら人通りのないその「小路」を、急ぎ足に横切ろうとすると不意に、冷たい、甘いにお いがして、足下に黄色い粒々のくりの花が散っていた。 春と秋、靖国神社のお祭りがくると、辺りの様子は一変する。どこからともなく丸太の材木が運び込まれて、あちらこちら積み 上げてあるが、それが一日のうちに組み上げられて境内全体が大小さまざまの天幕の布に覆われてしまう。それは僕らにとって「休 み」のやってくる前ぶれだ。やがて、オートパイの曲乗りゃ、楽隊の音や、少女の合唱や、客を呼ぶ声が、参詣人の雑踏に交じっ て毎日、絶え間なく響き、それらの物音が、土ぼこりにまじった食べ物のにおいの漂う風に送られてくると、校庭で叫ぶ教官の号 令の声さえ闘き取れなくなってしまうのだ。そして、教室の校庭に面するすべての窓からは、そうしたテントの街の裏側をすっか り見渡すことができたのである。 いつか僕は、目立って大きいサーカス団のテントの陰に、一匹の赤茶色い馬がつながれているのを目に止めた。それは肋骨が透一 けて見えるほどやせた馬だった。年取っていれらしく、毛並みにもつやがなかった。けれどもその馬の一層大きな特徴は、背骨の一 ちょうどくらの当たる部分がたいそう湾曲してへこんでいることだった。一体、どうしてそんなに背骨がヘこんでしまうことにな ったのか、僕には見当もつかなかったが、それはみるからに、痛々しかった。 自分一人、廊下に立たされている僕に、その馬について、いろいろに考えることが好きになった。彼はたぶん、僕のように怠けて 何もできないものだから、曲馬団の親方にひどく殴られたのだろうか。殴った後で親方はきっと、死にそうになった自分の馬を見一 てびっくりしたに違いない。それで、ああやっと殺しもできないで毎年連れてきては、御客の目につかない裏の方へないでおくの一 0う。……そんなことを考えていると僕は黙ってときどき自分のつながれたくりの木のこずえの葉を、首を上げて食いちぎった」 りしているその馬が、やっぱり、(まあいいや、どうだって。)と、つぶやいているような気がした。 僕はまた、あの不良少年というものでさえなかった。朝礼の後などに、ときどき服装検査というものが行われ、ポケットの中身 が僕の立った跡にはいちばん多く残っていた。 未解決 回答数: 1
国語 中学生 約4年前 中学二年生 文法 国語 ①一枚目の写真にある文章についてです。「〜であるのに、しかし」や「〜があるが、しかし」など逆接?の言葉が2個もついているのは何故ですか?「〜のに」「〜だが」は逆説ではないのでしょうか?それとも複数付いていてもいいんですか? ②二枚目の写真の問題3... 続きを読む Jに適切な言葉を入れ、はきものと 読み方}次 の文章中の一 footwearにっいてまとめたい。文章を正しく読みとり、文章 中に示される対比の関係をとらえよう。 日本語には〈はきもの〉という言い方があり、これは靴よりも使い方 が広く、下駄、草履まで含むことばである。しかし不思議なことに、足 ぞう り た へる。 J という語があるが、しかし一 のである。 いずれも日本の伝統的なはきもの 足袋… 靴下のように足にはく日本の伝統的な下着の一種 袋や靴下は、考えてみれば「はくもの」であるのに、しかし〈はき〉 他方、英語には日本語の〈はきもの〉に相当するfootwe(fo) ることばを使って対象世界を整理しまとめる仕方は、他の言語の一応は 同じと思われる語の場合と、時として明らかに、時としては微妙に違う このように一つの言語が、あ (鈴木孝夫「日本語と外国語」) の部類には入れないのが普通である。 下駄、草履 解決済み 回答数: 0