国語
中学生
解決済み

中学二年生 文法 国語

①一枚目の写真にある文章についてです。「〜であるのに、しかし」や「〜があるが、しかし」など逆接?の言葉が2個もついているのは何故ですか?「〜のに」「〜だが」は逆説ではないのでしょうか?それとも複数付いていてもいいんですか?

②二枚目の写真の問題3についてです。解説に"「他方」とは「まだ言及していない他の方面」という意味なので答えはCと考えられる"とありました。aとbが違うのは分かるのですがdは何故違うのですか?

どちらか一つでも良いので答えてくださると助かります!よろしくお願いします!

Jに適切な言葉を入れ、はきものと 読み方}次 の文章中の一 footwearにっいてまとめたい。文章を正しく読みとり、文章 中に示される対比の関係をとらえよう。 日本語には〈はきもの〉という言い方があり、これは靴よりも使い方 が広く、下駄、草履まで含むことばである。しかし不思議なことに、足 ぞう り た へる。 J という語があるが、しかし一 のである。 いずれも日本の伝統的なはきもの 足袋… 靴下のように足にはく日本の伝統的な下着の一種 袋や靴下は、考えてみれば「はくもの」であるのに、しかし〈はき〉 他方、英語には日本語の〈はきもの〉に相当するfootwe(fo) ることばを使って対象世界を整理しまとめる仕方は、他の言語の一応は 同じと思われる語の場合と、時として明らかに、時としては微妙に違う このように一つの言語が、あ (鈴木孝夫「日本語と外国語」) の部類には入れないのが普通である。 下駄、草履
日本語には〈はきもの〉という言い方があり、これは靴よりも使い方が広く、下駄、 草履まで含むことばである。しかし不思議なことに、足袋や靴下は、考えてみれば「は くもの」であるのに、しかし〈はきもの〉の部類には入れないのが普通である。 他方、英語には日本語の〈はきもの〉に相当するfootwear (footgear)という語が あるが、しかし| Jへ こJ ふつう footwearの対象とするものをとらえます。 はきもの〉との対比をふまえたとき、次の: だに入る説明としてもっとも適切と考 えられるものを、あとのa~dから選び、記号で答えなさい。 はきもの)……一部の「はくもの」は含まれない。 ● footwear … a一部の「はくもの」は含まれない b 日常的にあまり使われない言葉だ footwear は〈はきもの〉とほぽ同じもの を指すけれど、少し違いがあるんだよ。 c あらゆる「はくもの」が含まれる d 「はくもの」は何ひとつ含まれない 読めた一 記号で答えなさい。 画に入る言葉として適切なものを、次のア~エから選び、 アここには靴や長靴は入っても、靴下までは含まれない 日常生活で耳にする機会は、ほとんどないと言ってよい ゥ これには靴、長靴、スリッパだけでなく靴下まで入ってしまう ェここからは靴下やスリッパはおろか、靴さえも除外される 他方
文法 逆接

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