y=2
=タのと
Pは AD
5×AP=
3-12):
cm)
-3=
m
Eo
ような
える。
(2) k=3n(n
数)として
xの変域を
を求めなさい。
12 右の図のように,水平に置かれた直方体状の容器
があり、その中に底面と垂直な長方形のしきりが
ある。 しきりで分けられた底面のうち、頂点Qを
ふくむ底面をA, 頂点Rをふくむ底面をBとし、
Bの面積はAの面積の2倍
である。管a を開くと,
A側から水が入り,管bを
を分連 amとしたとき、αがとることのできる値の範囲
012345678910
P
40
cm
30
cm
R
Q
x分後
y (cm)
O
0
...
6
10
15
20
40
ア
...
30
イ
P
C
て表す。
10
(1) BC
あり、
点P
の速さで動く
注意する。
(2)x=9)
y30 だから
のとき点は
にあることがわ
12 (1) x10 のとき,
B側の水面の高さは、
B側に入る水の高さ
とA側から流れ込
んでくる水の高さの
和となる。
開くと, B側から水が入る。 a b の1分間あたりの給水量は同じで,
一定である。 A側の水面の高さは辺 QP で測る。 いま, a とを同時に
開くと, 10分後にA側の水面の高さが30cm になり, 20 分後に容器
が満水になった。管を開いてから x 分後のA側の水面の高さをycm と
すると, xとyとの関係は上の表のようになった。 ただし, しきりの厚
さは考えないものとする。
(1)表のア, イにあてはまる数を求めなさい。
(2)次の①②の変域のときとりとの関係を式で表しなさい。
① 0≦x≦10 のとき
② 15≦x≦20 のとき
[岐阜一改]
Check! 自由自在
-8 yar
診理
断解
容積とグラフにつ
いての問題には,
他にも段差のある
容器や給水と排水
などいろいろなパ
ターンがある。解
き方を確認してお
こう。
断テスト③
(3)B側の水面の高さは辺RS で測る。 管を開いてから容器が満水になるま
での間で A側の水面の高さとB側の水面の高さの差が2cmになる
ときが2回あった。管を開いてからそれぞれ何分何秒後でしたか。