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生物 高校生

多くてすいません(;_;)濃度についてわからないです教えてください

濃度x% の溶液を つくる 溶液を 薄める 質量パーセント濃度(%) 溶質の質量(g) 溶液(溶質+溶媒) の質量(g) =- a 〔%〕を全体を1とした数値に直すと 100 この式を利用して, 溶液の質量パーセント濃度や, 溶液中に含まれる溶質の量を求める CERRAJEDA ことができる。 21 (1) ブドウ糖(グルコース) 30gを水120gに溶かした水溶液の濃度は, #tÃO-GEJA K -X100= [[10 ブドウは 溶液全体の20% (例えば, 15%は全体の -=0.15) 15 100 -x 100 ALUEE 30g 120 ]g ] (%)」 (3舎輪舞 水 120g 30g+ [9 (2) 質量パーセント濃度が8%の塩化ナトリウム水溶液 (食塩水) 200g中に溶けている塩化ナ トリウム(食塩)の質量(g) は、一 す! 16) ] = [12 200gxL11 Jg 100 また,この水溶液中の水の質量は, 200g [13][1回1g入 ちょうせい 500gの生理食塩水 (0.9% 塩化ナトリウム水溶液)を調製する (つくる)ときの手順を考え てみよう。 G510 ]=[16 塩化ナトリウムは,500g× 100 子天びん (精密なはかり) ではかりとる。 水清液 水の質量=溶液全体の質量一食塩の質量=500g [17] 水1gは1mL (=1cm(立方センチメートル)=1cc) なので, [19 とって、これに先にはかりとった塩化ナトリウムを溶かせばよい。 20% 水 ノブドウ糖30g 質量パーセント濃度20%のブドウ糖水溶液を薄めて, 5% のブドウ糖水溶液1000mLを つくるときの手順を考える。 濃度を 「5+20=[ 20 分の1倍にしたいので、 体積を [21 mLに水を [23 6500 体積は4倍 5 濃度は1 溶かす ] 倍にすればよい。 つまり, 20%のブドウ糖水溶液 [22] ]mL加えれば, 5%のブドウ糖水溶液1000mLができる。 水溶液 ]g必要だから,これを電 p →5% ]=[18 Jg ]mLをはかり 含まれているブドウ糖 の質量は変わらない 1000mL (1L) 10

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数学 高校生

積分漸化式です。 (4)は、I(m+n-1,1)が現れるまで繰り返すようですが、このm+n-1と1はどのようにして出てきたのですか?

思考プロセス ★★★ 例題244 mnを自然数とする。定分I(mm) = f(x)dx について (1) I(m, 1) を求めよ。 (2) I(m,n)=I(n, m) を示せ。 (-)-40- (3) n ≧2のとき,I(m,n) をI(m+1, n-1)を用いて表せ。 (4) I(m,n) をm, nを用いて表せ。 《@Action 対応を考える 積分漸化式は, 部分積分法や置換積分法を利用せよ (2) I(n, m) = -S₁x (1-x) dx X 1 (m, n) = √ √x (¹²) (4) (3) ← とおく (3) I(m,n) とI(m+1, n-1)の関係を考える。 I(m,n) = x" (1-x)"dx← = S²² 次数下がる (微分) x (1-x) dx 次数上がる (積分) I(m+1, n-1)= = Sx (1) I(m, 1) = +1 I(m,n) = /(m+1, n-1)=... -1 =√₁ (x² fx™ (1-x) dx xm-xm+1)dx 等しいことを示す。 |x+1 (1-x)"-1dx xm+1 .m +1 mm +2 m+2 (2) 1-x=t とおくと, x=1-t であり dt dx =-1 xtの対応は右のようになるから I(m,n)= -L₁₁ 1 1 1 m+1 m+2 (m+1)(m+2) (1-t)mtn (-1)dt 積の形であるから, 部分積分法 (,1) (1) の利用 x 0→1 t 1 → 0 =fra-t)"de - L'x²-x)- =fx x"(1-x)"dx = I(n, m) ( 東京電機大) 例題243 部分積分法を用いて求め ることもできる。 ola dx=-dt MGA ¶ (3) n ≧2のとき I(m, n) = (43)より、 北m+1 [***(1-x) dx = f(+1)(1-x)" de Sx d= m+ dx mm+1 ・ (1 − x)" ] ) + S •n(1-x) dx xm4 m+1 I(m, n) n m+1 n m+1 m+1 m+1 Jo n m+1 ≧2について n m+1 n-1 m+2 JM +1 1 (1-x)"-1 dx I(m+1, n-1) -I(m+1, n-1) I(m+2, n-2) . n-2 n-1 m+2 m+3 2 m+n- n! (m+1)(m+2)(m+n-1) m!n! (m+n+1)! これは,n=1のときも成り立つ。 したがって I(m,n)= I(m+n-1,1) 1 (m+n)(m+n+1) m!n! (m+n+1)! (x) B(p,q+1)= 4 B(p, q) p+q たが, b, gが正の数であるときの定積分 B(p, y) = 数と呼ばれている (大学数学の内容)。 ベータ関数には次のような性質がある。 (ア) B(p, g) = B(q, b) (イ) pB(p,q+1)=qB(p+1,q) (ウ) B(p +1,g)+B(p, g+1) = B(p,q) 部分積分法を用いる。 √x+(1-x) dx =I(m+1, n-1) I(m, n) n m+1 I(m+1, n-1) -I(m+1, n-1) n-1 m+2 I(m+2, n-2) I(m+2, n-2) n-2 m+3 これらの関係を I (m+n-1,1) が現れる までくり返す。 (m+1)(m+2)(m+n+1) I(m+3, n-3) Point ベータ関数 例題244では,m,nが自然数であるときの定積分I(m,n)= = fox" x" (1-x)"dx を考え P1(1-x)dx はベータ関 (m+n+1)! m! 例題244 (2) と同様 例題244 (3) と同様 6章 定積分 ■244 例題 244 の結果を用いて, 定積分 ∫ x (1-x)* dx を求めよ。 また,自然数 m, nに対して S" (x-a)(x-B)" dx を求めよ。 p.445 問題244

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