が成り立り、 この申は
(5) 太郎さんは, 家から 1500m離れた駅まで分速 75mの速さで歩いて、ちょうど間に合
う電車に乗って通学している。 ある日、いつもと同じ時刻に家を出て、 分速 75mの速さ
で駅に向かって歩いていた太郎さんは、家からxm (0<x<1500) 離れた地点で忘れ物
をしたことに気づいた。 すぐに分速 150m の速さで走って家に戻り、 1分後に家を出て、
再び分速 150mの速さで走って駅に向かうと、 いつも乗っている電車に間に合った。 こ
のようなxの最大値は
考えないものとする。
(オ)
である。 ただし, 駅についてから電車に乗るまでの時間は
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(配点20)