次に、図3のように,力学台車を質量mの物体に付けかえ, ばねが自然の長さか
らAだけ伸びた状態で静かに手をはなした。すると, 動き出した物体はある距離を
移動して静止し,そのあとも引き返さずそこにとどまった。 ただし、床と物体との間
の動摩擦係数をμとし, 重力加速度の大きさを」とする。
2) *** (as 3***
kA²
μmg
②
kA²
2μmg
00000000
KĀ
0
*ses²-μmg+ √(umg)² + (kA)²
(5)
k
6
AS
KAR
問5 物体が動き出してから静止するまでに移動した距離を表す式として正しいも
のを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 6
14-
A-
kx=kA-μmg
B)
μmg
k
+kA
m
X=A
Mmg
−umg+ √(umg)² + (kA)²
2k
Ⓒ2 (A - μmg)
k