△ABCにおいて,BC=4 とし, 辺ABを2:1に内分する点をD, 辺BCの中点を
Eとする。 点Oを中心とする円Oは, 辺AB, 辺BCとそれぞれ点D, 点E で接し
ているとする。さらに,直線OB
ように、直線OBと辺
である。
2
(1)
BE=
イ
であり、 直線OBは∠ABCの二等分線であるから
AF
CF
ア
ウエ
9
との交点をFとする。
と辺AC
AB=
B
(2) 直線 AE と円0との交点でEとは異なる点をPとし, 点Pは直線OB 上にある
とする。 さらに, △ABCの重心をGとする。
ỏ
XP
参考図
A
(数学Ⅰ・数学A 第5問は次ページに続く。)