学年

教科

質問の種類

数学 高校生

最後の問題なんですが 30/13÷10/13ではないんですか? (ア)のところで2回目に白玉が出たら事象Bは満たされないのでは? (ウ)の2回目に白玉が出るときも満たされないと思うのですが、、、 また最後はなぜ2/1を割るのでしょうかすでに事象Aは太郎さんが勝つと指定し... 続きを読む

第3回 第5話は、いずれかを選択し、解しなさい。 第3問) (配点20) 個と白玉2個と黒玉1個が入っている袋がある。 の中から3個の玉を取り出すとき、取り出した玉が赤玉2個、白玉 個である確率は ア である。また、袋の中から3個の玉を取り出す とき、少なくとも1個の赤玉を取り出す確率は エオ カキ である。 (2) の中から玉を1個取り出し、色を調べたら袋に戻すことをす。こ のとき、取り出した王が、 赤玉2個、白玉4個である確率は ケ である。 さんが話をしている。 今度はこの中から こんな操作をしてみてはどう? の中から 取り出された2個の玉の色が異なれば、さらに 中から玉を1個取り出し終了とする。 袋の中から最初に取り出された2 の王の色が同じであれば、ここで終了とする。 つまり、最初に取り出された2個の玉の色が異なれば3個 り出された2個の玉の色が同じであれば、2個の玉を取り出すことにな るね。 花子 そう。 取り出された玉について。 赤玉の個数が白玉と黒玉の合計の 数より多ければ私の勝ちで白玉と黒の合計の 赤玉の個数よ り多ければ太郎さんの勝ちということで勝負しましょう。 の中から玉が2個取り出されて、操作が終了するは 花子さんが勝つ確率は ツテ トナ 取り出すことにしよう。 ス セ の中から3色の玉が取り出される確率は である。 である。 ソ タチ 太郎さんが踊ったとき、3個の玉が取り出されている条件付きは サシ である。

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

数Ⅰの集合の問題です。(2)の解答の黄色のマーカーで囲ったところですが、片方を違う文字でおいた方が良くないですか?

よ atesh れた。 83 重要 例題48 集合の包含関係·相等の証明 7を整数全体の集合とするとき,次のことを証明せよ。 (1) A={4n+1|nEZ}, B={2n+1|n€Z}であるとき ACBかつ AキB (2) A={5n+2|neZ}, B={5n-3|nEZ} であるとき A=B ①合菜① p.76 基本事項1 2章 指針>(1), (2) とも要素が無数にあり,すべてを書き出すことができない。このようなときは, 次 S合巣のSお 世 刊菜 5 のことを利用して証明する。 TACB」→「xEA ならば xEB] 「A=B」→「ACB かつ BCA」 合葉の間 38 解答 (1) ×EAとすると,x=4n+1(nは整数)と書くことができる。 このとき x=2(2n)+1 イ×EBを示すために, 2n=m とおくと, m は整数で 2×(整数)+1の形にする。 B x=2m+1 ゆえに xEB IxEAならばxEBが示さ よって ACB x れた。 また,3EBであるが 3年A したがって AキBでお図 合楽 お円よれ [図 図] (2) xEA とすると,x=5n+2(nは整数)と書くことができる。 x=5(n+1)-3 由野 このとき (×EBを示すために, n+1=k とおくと,kは整数で 5×(整数)-3 の形にする。 平ヶ円の聞 8-49=* イxEAならばxEBが示さ れた。 での方 可冊1円 ゆえに xEB よって ACB 次に,×EBとすると, x=5n-3(n は整数)と書くことが できる。 このとき n-1=1とおくと,1は整数で 1間 今単のR」 イ次に,×EAを示すため, d3個 x=5(n-1)+2 x=51+2 5×(整数)+2 の形にする。 (xEBならばxEAが示さ 今間上円 ゆえに xEA 合巣の踊 BCA よって A=B したがって,A4CBかつ BCAであるから のじ

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

一組の隣り合う二つの数字だけが同じであるものの個数の問題なのですが、 解説を読んで同じ数字を一つに見ると言う考えは分かりました。しかし、各位に入る数字について、考える順番が違うと違う答えになってしまうのですが(画像2)、間違っている所を指摘してください。 お願いします🙏🙏🙏

|千の位の数字は1~9の9通 Pp Up 268 末問題 第6章 場合の数 3 2つの数字だけが同じであるものは何個あるか。 べて異なるものを引いて求める。 るのかを考える。 千の位の数字は1~9の9 り.他の位の数字は0~9の 10 通りずつある。 9999-999=9000 (個)のよう に求めてもよい。 補集合の考えの利用 9×10×10×10=9000(個) 4桁の正の整数は, その中で4個の数字がすべて異なるのは, 9×9×8×7=4536(個) よって,2個以上の同じ数字を含むものは, 9000-4536=4464(個) また,4桁の正の整数の中で1組の隣り合う 2つの数字だ けが同じであるというのは,次の3つの場合である. (i) 千の位と百の位の数字が同じ (i) 百の位と十の位の数字が同じ () 十の位と一の位の数字が同じ (i)~()の場合,同じ数字を1つにみれば, 3桁の正の整数 の中で3個の数字がすべて異なるものになるから, いずれの 場合も, の ) - S I ▲(i)の場合 千百十 9×9×8(個) よって,1組の隣り合う2つの数字だけが同じであるもの は、 9×9×8×3=1944 (個) り り 1…の通り

解決済み 回答数: 1
1/3