回答

✨ ベストアンサー ✨

円Kと直線y=ーⅹ+kの連立方程式を解きます。
y=ーⅹ+kを円kに代入すると2次方程式が成り立つ。
接点をもつには共有点が1つとなる。
共有点が1つの場合2次方程式は重解をもたなければ
ならないから判別式D=0となる。
分からない場合は質問して下さい。

なないろ

ありがとうございます!返信遅くなってしまってすみません🙇‍♂️
1枚目のところで質問なのですが、なんでkは7以上と言えるんですか?

考えて見たのですが前述の解説のk≧7に
設定する根拠は問題文にないから間違いだと思います。すいません。
求めたkの値が問題に適しているかグラフを書いて吟味することが正しいと思う。
k=2+5√2の時接点Pは弧DE上にあるから
問題に適している。
k=2ー5√2の時接点Pは弧DE上でないから
問題に適していない。
これが正しいと思う。

なないろ

なるほど!確かに言われてみれば授業中にも実際に書いていたような気がします…!
助かりました!ありがとうございます♪

いえいえよかったです。

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