古文 高校生 1年以上前 高一 古文 どうして助動詞「ごとし」は活用の型が形容詞型なのに「ごとしく」「ごとしく」「ごとし」「ごとしき」ではなく 「ごとく」「ごとく」「ごとし」「ごとき」と「し」が要らないんですか? 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 高一 古文の問題です。 (る)が連体形になるのはどうしてですか? 基本問題 うちと 1 次の文中の()内の助動詞「る」「らる」を適切な形に活用させよ。 るる 1 内外なる人の心ども、物におそは(る)やうにて、あひ戦は 家の内や外にいる人々の心は、超自然的な力を持つものに襲われるようで、戦 む心もなかりけり。 おうとする気持ちもみ なった。 (竹取物語) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 古文の問題です。 接続詞の「また」と副詞の「また」の違いがわかりません。後、どういう時に副詞の「また」を使うんでしょう。 剛 名格名 格助サ四命(己)完了・終 接 名格助 名 格助名 かつは高慢の思ひをなせ り。 また、わが四つ足の影水底に 一方では(そのような) 高慢な気持ちをもった。 また一方では、自分の四本足の姿が 水底に映っ 2から ラ下二・ 接助 接 名名格助 八四体名 名係助 ク して、しかも蹄二つに割れたり。 また鹿心に思ふやう、 「角はめで そのうえ ひづめが二つに割れている。(そこで)また鹿が心に思うことには、 「角は 立派 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 古文の問題です。 映つての「映つ」はどうしてラ行四段活用になるんでしょう。元が「映る」と考えるのでしょうか。その場合「映す」かもしれないとは考え無いのでしょうか、、 古文が苦手なので教えてください。 名 格助名 名 格助 ラ四・用促接助 四つ足の影水底に映って、いと の四本足の姿が 水底に映って、(その姿形がたいそう 2から 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 1年以上前 古文の問題です。 単語を区切るなかで 下へぶらりとの「と」は区切らないのに 抜かんとの「と」は何故区切るんでしょうか 理由がわからないです。教えてください 下へぶらりと下がりにけり。 解決済み 回答数: 1