✨ ベストアンサー ✨
「ぶらりと」は副詞であり、これで一つの単語なので区切られません。しかし、「抜かんと」は
抜か+ん+と(する)のように区切ることができます。
これは訳から考えてみて、
〜しよう+とする のように考えると分かりやすいのではないでしょうか。
副詞の接尾語としての「と」なのか、(格)助詞としての「と」なのか、見分けられると良いですね!
古文の問題です。
単語を区切るなかで
下へぶらりとの「と」は区切らないのに
抜かんとの「と」は何故区切るんでしょうか
理由がわからないです。教えてください
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「ぶらりと」は副詞であり、これで一つの単語なので区切られません。しかし、「抜かんと」は
抜か+ん+と(する)のように区切ることができます。
これは訳から考えてみて、
〜しよう+とする のように考えると分かりやすいのではないでしょうか。
副詞の接尾語としての「と」なのか、(格)助詞としての「と」なのか、見分けられると良いですね!
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なるほど!わかり易かったです。ありがとうございます