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化学 高校生

(4)について教えて欲しいです。 写真2枚目は私が解いたものです。答えも解き方も違うのですがなぜ違うのか分かりません。 教えてください🙇‍♀️お願いします🙇‍♀️🙇‍♀️

論述 H&M 162. アンモニアの発生と中和次の文を読み。 下の各問いに有効数字2桁で答えよ。 塩化アンモニウムと硝酸ナトリウムとの混合物 4.25g を水に溶かして300mLの溶 をつくった。この溶液を30.0mLとり、水酸化ナトリウムとともに加熱し,発生する 気体をすべて 50.0mLの希硫酸に吸収させた。気体を吸収させたのちの溶液中に メチルオレンジを指示薬として, 0.100mol/Lの水酸 残った硫酸を中和するために, 化ナトリウム水溶液を少しずつ加えたところ 25.0mL を要した。 また, 滴定後の溶液に 水酸化バリウム水溶液を十分に加えると, 700mgの沈殿が生じた。 (1) 下線部①の操作で使用する器具の名称を記せ。 また, この器具が蒸留水でぬれて いる場合, すぐに用いるにはどうすればよいか。 20字以内で述べよ。 (2) 下線部②の気体が発生するときにおこる変化を化学反応式で記せ。 (3) 下線部④の指示薬を使ったときに見られる色の変化を記せ。 また, この指示薬を 使う理由を述べよ。 (4) 下線部③の希硫酸のモル濃度を求めよ。 はじめの混合物に含まれていた塩化アンモニウムの物質量は何mol か。 はじめの混合物に含まれていた硝酸ナトリウムの質量百分率は何%か。 中.0al HS (HOOD) (15 岡山県立大改)

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化学 高校生

空欄の部分の求め方が知りたいです。 よろしくお願いします🙇‍♀️

12tf-167md Hq S本歳 16 目標 6分 3皮応物の過不足と量的関係O Si6 imad 9 mod Cmell1Ymol 22,4 次の問題を手順(i)~(iv)に従って解け。 メタンCH。 1.6gに標準状態で 5.6L の酸素 O。を混合し,この混合気体に点火すると,どちらか の気体の一部が未反応のまま残り,二酸化炭素CcO2と水 H.0 が生じた。 Level up 16 H=1.0, C=12, O=16 の反応せずに残った気体はどちらか。また, その物質量はいくらか。 発生した二酸化炭素の体積は標準状態で何Lか。また,生じた水の質量は何gか。 (手順) (i) メタン CH。を完全燃焼させたときの化学反応式を記し,各物質の物質量の比をあわせて記せ。 (i) 問題の値(メタン:1.6g, 酸素: 5.6L)を物質量に換算し記せ。 m)(i)で記した反応式の物質量の比より, CH』がすべて反応することがわかるので, CH。の物質量 をもとに O2, CO2, H:O の反応量を求め,記入せよ。 (v) 各物質について, 反応後の物質量を求め,これを体積や質量に換算する。 H-2 0-|2 [| + [ 2 ]0.一[ | ]60.+ [ 1HO C-1 H-4 0-2 C. 化学反応式 物質量の比 [ | ]mol [ 2 ] mol [ 1 ] mol [2 ]mol |2|mol ||mol と|mol 反応前(問題の値)|O0|mol 反応前(問題の値)|0、10mol[005 | mol 0 mol 0 mol 1-2 O2 [0、10] mol [0.2 ]mol | ] mol () 反応量 |mol 反応後 mol [0.05 mol |mol (iv) 0) mol 答 0反応せずに残った気体は で、 mol 残った。 L 水の質量 g ② 二酸化炭素の体積 POn

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化学 高校生

(1)(エ)波線の部分が理解できないのでかどなたか教えていただきたいです‥

次の(ア)~(エ)のグラフは, 0.10mol/Lの酸10mLに0.10mol/Lの塩基を加えていったとき 改訂 ニューステップアップ化学基礎 例題O 滴定曲線と pH指示薬 13 13日 (ウ) 11 (イ) 13 (エ) 13 (ア) pH pH- 7 pH pH 7 7 3 1 0 10 0 10 10 0 20 0 滴下量(mL) 滴下量(mL) 滴下量(mL) (滴下量 [mL) 適定曲線(ア)~(エ)は,次の酸と塩基の組み合わせのどれに該当するか。 2CHgCOOHと NaOH ⑤H2SO4と NaOH 3HCIと NH3 DCH3COOH と NH。 のHCI と NAOH o)滴定曲線(ア)~(エ)の中和点を知るために使う指示薬として適するものすべてを下の(a) )の値は変色域を示す。 ~(e)から選べ。 (a)フェノールフタレイン(pH8.0~9.8) (c)メチルオレンジ(pH3.1 ~ 4.4) (e)指示薬による判定は困難 (b)チモールブルー(pH1.2~2.8) (d)リトマス(pH4.5~8.3) より、イオンはカ 102 解説 滴定曲線の見極めのポイントは,次の3点である。 1垂直部分の位置 pH=7あたりを境に上下に直線が伸びているか,上に伸びているか,下に 伸びているかで, 酸と塩基の強さの組み合わせがわかる。 2. 曲線の始点· 終点のpH るかを求めて, 酸·塩基の強弱をみる。 3. 中和点での滴下量 与えられた酸または塩基を中和するのに必要な滴定量を読み取る。 ロ193 与えられた濃度と始点·終点のPHから電離度がいくらぐらいであ 水溶液で前定した の液に0.060mlL 中和点でのPHと酸塩基の強弱の組み合わせ · pH>7: 弱酸と強塩基 * pH=7:強酸と強塩基 (1) (ア) 垂直部分が上下同じくらいである(中和点でのpHは7)。→強酸と強塩基の滴定 (イ) 垂直部分の上が長く, 下が短い (中和点での pHは7より大)。また曲線の始点がpH=3 であることより, 酸の電離度が0.01 ぐらいの弱酸である。→弱酸と強塩基の滴定 (ウ) 垂直部分の上が短く, 下が長い(中和点でのpHは7より小)。また曲線の終点がPH= 11であることより, 塩基の電離度が0.01ぐらいの弱塩基である。→強酸と弱塩基の滴商定 (エ) 垂直部分が上下同じくらいで, 滴下した塩基の体積が酸 の2倍である。→2価の強酸と1価の強塩基の滴定 (2) 変色域が垂直部分にある指示薬を選ぶ。 0= (ア)と(エ)は垂直部分が広いので(a) と (c)のどちらも適してい る。リトマスは色の変化が鋭敏でないので, 中和滴定の指示薬には用いられない。 . pH<7:強酸と弱塩基 明の希硫服のそ 三浦定」という。 あるから、 指示薬は変色域まで覚えて おく必要はないが, だいた いどのあたりのpHで変色 するかを理解しておくこと。 noto.0.e (イ) ② (ウ) 3 (エ) 6 (解答(1)(ア) ④ (2) (ア) (a), (c) Umell (エ)(a),(c) (イ) (a) (ウ)(c) Vー338!, お。この原水店 あった。酸水 の物に

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