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化学 高校生

なぜ塩化アンモニウムは弱塩基の塩、炭酸カルシウムは弱酸の塩になるのですか?

(ウ) CaCO3+2HCl 解答 (イ)× 弱酸・弱塩基の遊離 (ア)2NH&Cl+Ca (OH)2 CaCl2+2H2O +2NH3 → CaCl2+ H2O + CO2 → (エ) FeS+H2SO4 FeSO4+H2S HON (E) 102++H+BIO 解説 塩を構成するもとの酸と塩基の強弱と, 作用させる酸または塩 基の強弱を考える。 (8) HOM (0 弱酸からなる塩に強酸を作用させると, 強酸の塩を生じ, 弱酸が遊離す る。このとき、強酸から弱酸の塩に水素イオン(陽子) H+ が移動してい る。また,弱塩基からできた塩に強塩基を作用させると,強塩基の塩をH 生じ,弱塩基が遊離する。このとき、強塩基から弱塩基の塩に水酸化物 イオン OH- が移動(もしくは強塩基に弱塩基の塩から水素イオン H+ が移動している (ア) 塩化アンモニウム (弱塩基の塩) +水酸化カルシウム (強塩基 ) ⇒ アンモニア (弱塩基) が遊離 (イ) 塩化ナトリウム(強酸と強塩基からなる塩) +酢酸水溶液(弱酸) ⇒反応しない (ウ) 炭酸カルシウム(弱酸の塩)+塩酸(強酸) 炭酸(弱酸)が遊離 (エ) 硫化鉄(II) (弱酸の塩) + 希硫酸(強酸) 硫化水素(弱酸)が遊離 Check 弱酸・弱塩基の遊離 弱酸の遊離・・・ 弱酸の塩に強酸を作用させると, 弱酸が遊離する。 弱酸の塩+強酸 強酸の塩+弱酸 弱塩基の遊離・・・弱塩基の塩に強塩基を作用させると,弱塩基が遊離 する。 弱塩基の塩+強塩基 強塩基の塩+弱塩基 H TH

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化学 高校生

42番の問題が分からないです。教えてください。解説もP (B)=からわからないです

WAR! 40 10 本中当たりが4本入ったくじから同時に5本引くとき、 USTAMOR 当たりを3本以上引く確率を求めよ。 ポイント1 A,Bが互いに排反であるとき P(AUB)=P(A)+P(B) A, B, C が互いに排反であるとき P(AUBUC)=P(A)+P(B)+P(C) FFR sas 41 男子6名, 女子8名が所属するクラブで, 委員を3名選ぶと き, 少なくとも1名の女子を選ぶ確率を求めよ。 ポイント② 「少なくとも1つ…」「…でない」には,余事象の確率 P(A)=1-P(A) の利用を考える。 421から9までの番号をつけたカードが各数字 3枚ずつ計27 一枚ある。 このカードから2枚を取り出すとき, 2枚が同じ数字 か、2枚の数字の和が5以下である確率を求めよ。 ポイント ③P (AUB)=P(A)+P(B)-P(A∩B) 505 8387ISAHAJA ČA 433個のさいころを同時に投げるとき, 次の確率を求めよ。 最小値と 確率 (1) 出る目の最小値が3以上である確率 (2) 出る目の最小値が3である確率 ポイント ④ 最小値が3 「最小値が3以上」の場合から 「最小値が4以 上」 の場合を除いたもの。 重要事項 事象の排反 2つの事象A,Bが同時には決して起こらないとき,すなわち A∩B=Ø のとき, AとBは互いに排反であるという。 ◆確率の基本性質 どのような事象Aについても 空事象の確率け 0≤P(A)≤1 BIO 12 確率の基本性質 和事象の 確率 余事象の 確率 和事象の 確率

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