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生物 高校生

至急です!💦これの答えを教えてください。 お願いしま

生物 2編1章 章末まとめ 年 組 番 名前 用語の確認 1 アミノ酸のカルボキシ基と, アミノ酸のアミノ基が結合したCO- NH-で表される結合。 2 変形したタンパク質を認識して凝集を防ぐ細胞内のタンパク質。 3 化学反応が起こるときの反応前の物質と高いエネルギー状態にある反応 中間体とのエネルギーの差。 ! ケ '4 酵素が特定の基質のみにはたらきかける性質。 5 酵素反応を阻害する物質が, 活性部位とは異なる場所に結合することに よって, 阻害作用を引き起こすこと。 を 6 ある種の酵素が活性をもつために必要な低分子の有機物。 7 活性部位のほかに特定の物質が結合する部位をもち、その部位での結合 により活性が変化する酵素。 8 濃度の勾配に従った膜タンパク質の物質輸送。 9 エネルギーを使い, 濃度勾配に逆らった膜タンパク質の物質輸送。 10 細胞の内側で結合した Na* を細胞の外側へと放出し, 細胞の外側で結 合したK*を細胞の内側へと放出するはたらきをするポンプ。 4節 タンパク質の構造 11 |構造 二次構造 17 構造 16 アミノ酸 アミノ酸 ーペプチド- 結合 アミノ酸の基本構造 15 : 16 ポ 12 ポリペプチドの らせん状の構造。 リペプチドが平行 に並んだ構造。 15 R H-N+C+C-OH 19 HH O :高温やpHの変 13 14 (-NH2) (-COOH) 化で,立体構造が 変化し、タンパク 質のはたらきが失 われること 18 |構造

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生物 高校生

生物基礎です。解説読んでもわからなかったのですが分かりやすく説明していただけないでしょうか🙇‍♀️🙇‍♀️

27 問2 下線部 (b)に関連して, ある地域では遷移の進行とともに草原から森林へと 変化する。 森林では, 始めは陽樹が侵入し陽樹林を形成するがやがて陰樹の 幼木が侵入し,陽樹林から陰樹林へと遷移していく。 陽樹林から陰樹林への 遷移に関して考察するため, 次のようなモデルを考えた。 陽樹と陰樹それぞ れ1本あたりに照射される光の強さとすべての葉 (光合成器官)の時間あたり の二酸化炭素吸収量の関係は次の図1とする。 また, 葉以外のすべての根や 茎など (非光合成器官)の時間あたりの呼吸量は陽樹1本あたり2, 陰樹1本 あたり とする。 昼と夜はそれぞれ12時間ずつで、夜は暗黒 (光の強さ0) であると仮定する。 この条件において昼の光の強さがいくつ以下になった場 合に陰樹が陽樹よりも有利となるか, 最も適当なものを,後の①~⑥のう ちから一つ選べ。 なお, 昼の光の強さは一定とし, 森林内の温度変化は考慮 しない。 14 ①1 時間あたりの二酸化炭素吸収量(相対値) 20 11 31 ②3 13 12 14 光の強さ (相対値) 図1 12 10 37 4 14 23 陽樹 陰樹 生物基礎 5/18 13=x-3 x=16 6 23 1=1 * = 2(=17₂ 陽y=14

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生物 高校生

この問題の(3)の解き方がわかりません。 教えてください。

【-】 すべての細胞が同じ一定の速度で均一に増殖し ているある動物の培養細胞集団から、 ある個数の細胞 を採取して,細胞当たりのDNA量を測定したところ, 図に示す結果を得た。 この培養細胞集団の細胞周期は 24時間であり,図中のB群の細胞数の合計が1500個, M期の細胞数が300個であることがわかっている。 (1)にな A 100個の培養細胞から実験に用いた6000個の培養細 胞を得るためには、何日間培養する必要があるか。 関係ない。 (2) 細胞周期は, Gi期・S期・G2期・ M期の4つに分ける ことができる。図中のA群~C群には, それぞれ細胞周期のどの時期の細胞が含まれているか。 それぞれあてはまるものをすべて答えよ。 細胞周期の各時期に要する時間の長さは、その時期の細胞数に比例しているとすると, G2期に 要する時間は何時間か。 S期の細胞数 全細胞数 (1) S期の時間 細胞周期 S期の時間 = =24× 1500 6000 6 細胞数(個) 3000円 11 ¥2000円 11 1000 - SAA a Sell 12 - 15,00 . All sell A群 G期 (2) 細胞当たりのDNA量が2→4と2倍になっている。 2 S 4 細胞当たりの DNA量(相対値) MASAIA → 24h. C群 G2期とM期 合計で1500 B群 →6000円→1500×2+3000 A群 21 G1 6日 B群 C群 →4 s#A (3) G12期に要する時間:細胞同期 細胞周期=G2期の細胞数:全体の細胞数 ★時間 :24時間 1500 G1期 M期

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生物 高校生

(b)の答えが09らしいのですが、解説を読んでも意味がわからないので分かりやすく教えて頂きたいです🙇‍♀️細胞分裂と重量の関係も教えて頂きたいです!

(3) 植物に関する次の文章を読み、(A)~(d)に行えなさい。 を切り出して、栄養分や植物ホルモンを含すると、 分化に近い状態に戻り、分裂を再開する。 この増殖した細胞をカル スと呼ぶ オーキシンとサイトカイニンの濃度が異なる場泡(栄養分を含む)の 上にXの一部をおき、光を照射しながら4週間した後に、 状態を調べて表1にまとめた。 地によって、カルスの他に、根、茎が分 化していた。 189 地 サイトカイニン濃度(mg/1) オーキシン濃度(mg/l) 4週間の分化状態 1 0 0 A 表1 2 20 0.1 B 3 0 3.0 D 4 0.3 0.3 B A:カルスは形成されず... の分化は見られなかった。 B: カルスが形成され、 そこから根が分化していた。 C:カルスが形成され、 そこから茎と葉が分化していた。 D : カルスが形成されたが、 . . 葉の分化は見られなかった。 5 1.0 0.3 C 5 1.0 1.0 C このように、植物は度分化して細胞分裂をしなくなった組織の細胞分裂を 再開させることができる。さらに、カルス由来の組織とは別の組織に分化する 能力を保持していることがわかる。 ある遺伝子が発現しなくなった変異体Y についてもXと同じように茎の一部を培養して、4週間後の分化状態を調べ た。その結果、調べたすべての培地における分化状態は、表1の結果と差異が 認められなかった。 そこで、 次に培地3. 培地 4. 培地 5について、組織の 量を培養日数ごとに測定してグラフにした(図3)。 OM33 (210-589) ONE 2 3 時間(週) - 培地 3. ・・・・ 地 4. ---- J 4 図3 0 3 時間(週) 培地で培養した組織を示す。 解答 C 00 (1) 05② 06 ①と③ 01 (2) 10 ②④ 11 ②と③ 15 ①と②と③ 18 ②と③と④ (8) 表1の結果に関して、適切な文章をすべて含んだものを解答群Cから び、その番号をマークしなさい。 (番号の中の0という数字もかならずマー クすること) ① 培地中のオーキシン濃度が高いと、カルスから根が分化しやすい。 ② カルスから茎と葉が分化する時に、高い濃度のサイトカイニンが必要で ② オーキシンとサイトカイニンの両方が培地に含まれると. カルスから が分化しない。 ④ オーキシンが培地中に含まれると、カルスから茎と葉が分化しない。 ⑤ 分化した茎にカルスが形成されるためには、オーキシンとサイトカイニ ンの両方のホルモンが必要である。 4 02 (③3) 07 ①2④ 12 ③③ 16 ①と②と④ 19 ②と③と⑤ 03 04 08 ①⑤ 09 ②と③ 13 ③と⑤ 14 ①と⑤ 17 ①と②と⑤ 20 ③ ④④⑤5 OM33 (210-590)

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生物 高校生

(2)でどうしてイウエオが当てはまるのですか? 表の見方を教えていただきたいです🙇‍♀️ あと、(3)で何故エなのでしょうか?

花芽形成までに要する日数(日) (g) セイヨウタンホホ 『(e) オナモミ (3) 下線部の処理によって取り除かれる組織のうち,(キ)ホルモンが通る部位の名称をな えよ。 (f)トウモロコシ [07 京都産大) 圏166.花芽形成の調節 植物の花芽形成には,昼夜の長さが重要な役割を果たしてい る。例えば,限界暗期が13時間の長日植物を日長が10時間の条件においた場合と、 限界暗期が9時間の短日植物を日長が13時間の条件においた場合とでは, 0 ]のみ で花芽が形成される。しかし, 同じ条件でそれぞれの暗期の中間で光を照射すると のみで花芽が形成される。このことから花芽形成には, 連続する③]の長さ が重要であると考えられる。 右図は,植物ア~オについて,温度などの 栽培条件を同じにして1日当たりの日照時間 を変えて栽培したときの花芽形成までに要す る日数を示したものである。ただし, 暗期の 途中で光を照射することはないものとする。 (1)文章中の (2) 図の植物アオのうち, 暗期が8時間の ときに花芽を形成するものをすべて選べ。 (3) 図の植物アーオのうち, 最も典型的な長日植物はどれか。 (4)花芽形成に関する次の文章中の空欄に入る語句の組み合わせとして最も適当なもの |植物ア 植物イ。 80 60 植物ウ 40 植物工 20 植物オ に適する語を入れよ。 20 24 12 16 日照時間(時間) 8 292 第3編●生物の環境応答

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