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44
O5 =突902
太郎さんの部屋には, 図2のような質量が20kgで脚の底面積がそれぞれ20cm の学
習机がある。ただし, 学習机にはたらく重力は, 4本の脚に均等に付たらくものとし,
質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1.0Nとする。
(1) 学習机にはたらく重力によって, カーペットが学習机の1本の脚から受ける圧力
は何Paか。
(2) 学習机の脚をカースットが接する部分のへこみを小さくするために, 図3のよう
に,学習机の脚とカーペットの間に, それぞれ, 底面積が
大きさの板を敷いた。このとき, 学習机にはたらく重力によってカーペットが受け
る圧力の大きさは, 板を敷いていないときの一となった。
適当な数値を書け。 ただし, 学習机の脚とカーペットの間に敷く板は変形したり割
れたりすることはなく, 板の質量は考えないものとする。
学習。
カーベット」
25000
000
図2
学習桃。
cm?である同じ
に当てはまる
カーベット
図3
500Pai
200
花子さんは,寒冷前線が地点Aを通過したある日の地点
Aの気象庁のデータをもとに, 図4を作成した。 図4は,
気温,湿度の1時間ごとの記録をグラフで表し, 天気, 風
向,風力の3時間ごとの記録を天気図で使われる記号で表
している。また, 花子さんは, 寒冷前線のでき方について
調べるために,あたたかい部屋で, 図5のように水槽の中
央に仕切りを置き, 水槽の左側に氷を入れて, 水槽の左側
の空気を冷やし, 線香の煙で満たした後, 仕切りを上げて
空気の動きを観察した。
(1) 次のア~エのうち,下線部の日に寒冷前線が通過した
4
12
00T
気温
00
06
温8
80 度
9
0L
湿度
09
2
0S