28×エ15
A:0C =DP:DB ' Ap's 25 CP= 25/2
DA:DC = DP:DB
右の図のように,平行四辺形ABCDがある。 AB
15:g0p=5Ch
Cp"
答え
△DAPOADCB
12cm
2
2
A
[2] AB=
F
正答率
(ア)
の中点をEとし, 点Eを通り線分BDに平行な直
線と辺ADとの交点をFとする。また, 線分CFと
線分ED, BDとの交点をそれぞれG, Hとする。
このとき,次の問いに答えなさい。
23%
D
正答率(イ
0%
2E
〈茨城県と
B
C
4 右
△AEFEAABDIにおいて、
9.9F)。
FFI1BDの向位用なれで、
-1] AAEFOAABDであることを証明しなさい。
証明
LAEPLAけDい
乳nar
△AEFとAABDにかいて、
と FAFLBAD(通).の
仮定より、AE: ABン:2:)
ま1、13D1EFなので、 AF:ADEに2い
Q.2,0り、同体にAPはをしADBい@ AAEFGL
2個の如のとその間の角がをれぞん寄いたh
SAEFOAADD
[1
[2] CH: HGを最も簡単な整数の比で表しなさい。
正答
14
AHfDcOA HCBなので
と:2
HF:HC-FD:CBに2…0
DEを BCの先気を1
9.②い).
Fr:CG11:HC2 3:2:10
よって、CH:Ha:1p:2こ5:1
Ap: 17
△GFIDSAGCなので、
ADンBC
typ:GcopD:clo: 16:154R0
AD:13.
答え
だから4になる