にた式地点と, R地点から東に720m離れたS地点とがある。光さんは, この道路を通ってP地点とS地
点の間を1往復した。
4 果西に一直線にのびた道路上に、 P地点と P地占から東に500㎜離れたQ地点と, Q地点から東に210m
プロきんは, P地点からQ地点まで分速100mで進み、 Q地点からR地点まではある一定の速さで進んだ。
民地点からS地点までは分速90㎡で進んだところ。 P地点を出発してから16分後にS地点にこ着いた。S地点
に着くとすぐにP地点に向かって一定の速さで進んだところ. P地点を出発してから29分後に再びP地点に
着いた。
図は、光さんがP地点を出発してから再びP地点に着くまでの. 光さんがP地点を出発してからの時間と
光さんのいる地点からP地点までの距離の関係をグラフに表したものである。
次の(1)~(3)に答えよ。
図 (m).
1430
710
20
500
小
0
5
8
16
29(分)
QR :S
(1) 光さんが、Q地点を出発してからR地点に着くまでの進んだ速さは分速何mか求めよ。