学年

教科

質問の種類

国語 中学生

学校のプリントです。今国語で魯迅の「故郷」を勉強しているのですが、時代背景を探ろうというプリントの中で1902年の出来事だけ、なんなのかわかりません。先生からのヒントとして幻から始まるものだよという意味で幻と書いてあるのですが調べても出てきませんでした。なんだと思いますか?

「故郷」の様子や、 188(魯迅が 生まれる ヒント 1840 1851 1894 1900 1902 1912 幻 「今」でなぜこんなにも変わってしまったのだろう? 物語の時代背景を調べよう。 菜青 義和団事件 ← ・作者である魯迅は一八八一年生まれ。『故郷』の「今」は一九一九年が 舞台。 「昔(回想)」は何年頃? 「教科書、ワーク、便覧、辞書、ウェブ」を有効に活用しよう! 手 精の中でイギリス(製造はインド)からアを仕入れる ことが流行。しかし危険を感じたことから中国政府が今 負を禁止すると、イギリスの大切な資金が減ってしまうので イギリスと対立。そのまま戦争へと発展。 太平天国の乱 秀全率いる坪上市会(宗教団体)が当時貧しかった国 を変えようとして起こした反乱。キリスト教に基づいた宗教で たため、仏教・中国に古く伝わる九の教えを否定し、処刑 建物の破壊なども行った。その中国は激しい混乱に見舞 日清戦争日本清の領土に侵入したり、中国の宗教団体が日本 国に対して反乱を起こしたりして積み重なりの上に発展した 戦争。結果日本が勝つことになり国の大切資源が多くとれる な領土ャのお金を日本に支払ったので国家が大きく 混乱した 昔、イギリス・フランスとアロー戦争をしたことで入ってきたキリスト教 ことからはじまった 手「扶清洋」を掲げろ中国政府はその後強国国と の大きな戦争に負けたため、国内の貧困が進行していった。 魯迅、日本へ留学。 の考え 義和団の伝統的な考えが対立 辛亥革命 いままでの危望的状況のつみ重ねから国家を保っ ために外国の侵入を受け入れた中国政府に対して新しい 国家をつくって独立しようと考えた人々の革命。生活の安定 民族の独立自の平等の三民主義のもと活動していたが 中からわせ凱の独裁により失敗に終わる。 魯迅、中華民国政府の教育部に着任、北京へ。 1919 魯迅、紹興の家を売り払うため、帰郷。

解決済み 回答数: 1
数学 中学生

故郷 についてです。 回想場面の始まりが 紺碧の空にからなのか、  段落の最初なのでこの時突然からなのか わかりません 教えてください!

でもいい 「ええ。」 「それから、閏土ね。あれが、いつも家へ来るたびに、おまえのうわさをしては、しきりに会 いたがっていましたよ。おまえが着くおよその日取りは知らせておいたから、今に来るかもし れない。」 のう こんぺき スナチ ミドリ すいか さすまた チャー この時突然、私の脳裏に不思議な画面が繰り広げられた 紺碧の空に金色の丸い月がか かっている。その下は海辺の砂地で、見渡す限り緑の西瓜が植わっている。そのまん中に十一、 二歳の少年が、銀の首輪をつるし、鉄の刺叉を手にして立っている。そして一匹の「値」を目 がけて、ヤッとばかり突く。すると「猫」は、ひらりと身をかわして、彼の股をくぐって逃げ てしまう。 また この少年が閏土である。彼と知り合った時、私もまだ十歳そこそこだった。もう三十年近い 昔のことである。その頃は、父もまだ生きていたし、家の暮らし向きも楽で、私は坊ちゃんで いられた。ちょうどその年は、わが家が大祭の当番にあたっていた。この祭りの当番というの が、三十何年めにただ一回順番が回ってくるとかで、ごく大切な行事だった。正月に、祖先の 像を祭るのである。さまざまの供物をささげ、祭器もよく吟味するし、参詣の人も多かったの 祭器をとられぬように番をする必要があった。私の家には「忙月 が一人いる くもつ さんけい +17 -TY チャー +47 キョ 紺 刺叉 長い木製の柄の先に、 二股に分かれた鉄製の 弧状の棒をつけた武器 渣 あなぐまに似た動物 この字は魯迅の造字。 ・股 ・坊 雇 節季 盆・暮れ、または"

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

(8)はなぜ、「もともと故」にならないのですか?

ファイルにとじて, 復習に活用しよう。 8 2 文章の読み取り 知・技思・判・表 次の文章を読んで、後の問いに答えなさい もう真冬の候であった。そのうえ、故郷へ近づくにつれて、空模様は 怪しくなり、冷たい風がヒューヒュー音を立てて、船の中まで吹き込ん てきた。苫の隙間から外をうかがうと、鉛色の空の下、わびしい村々が、 いささかの活気もなく、あちこちに横たわっていた。覚えず寂寥の感が 胸に込み上げた。 とま 1 せきりょう ああ、これが二十年来、片時も忘れることのなかった故郷であろうか。 私の覚えている故郷は、まるでこんなふうではなかった。私の故郷は、 もっとずっとよかった。その美しさを思い浮かべ、その長所を言葉に表 そうとすると、しかし、その影はかき消され、言葉は失われてしまう。 やはりこんなふうだったかもしれないという気がしてくる。そこで私は、 こう自分に言い聞かせた。もともと故郷はこんなふうなのだー 進歩+ ないかわりに、私が感じるような寂寥もありはしない。そう感じるのは、 自分の心境が変わっただけだ。なぜなら、今度の帰郷は決して楽しいも のではないのだから。 今度は、故郷に別れを告げに来たのである。 文章中から、擬音語を一つ書き抜きなさい。 a「いささかの」という言葉の意味を書きなさい。 b「長所」、C「進歩」の対義語をそれぞれ書きなさい。 「私」は、Ⅰどこにいて、どこに行く途中か。それぞれ三字以内で書きなさい。 目の前の故郷はどんな様子であったか。 次の文中の空欄1・2に合う言葉 を、それぞれ五字以内で書き抜きなさい。 □村々が、いささかの2 横たわっていた。 ⑥「村々」以外に①「寂寥」を感じさせるものを、次から二つ選びなさい。 ア冷たい風 イ船の中 ウ苫エ隙間 鉛色の空 ⑦7 ② 「影」、③「言葉」とは、何を思い浮かべたり、表したりしようとしたもの か。 それぞれ「故郷の[ ]」という形に合うように一語で書き抜きなさい。 ④ 「やはりこんなふうだったかもしれない」と思うようになった後、「私」 は、故郷に寂寥を感じた理由をどのように自分に言い聞かせているか。ひと続 きの二文を探し、初めの五字を書き抜きなさい。 ⑨ 今度の帰郷の目的は何か。 文章中の言葉を使って十五字以内で書きなさい。

解決済み 回答数: 1
1/8