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理科 中学生

酸化と燃焼のちがいはわかるんですけど、写真のような問題が解けません🥲覚えるべきものとか、見分け方とかおしえてください!

3 右図のように、スチールウールをガスバーナーで加熱し、完全に燃焼させ た。これについて、 次の問いに答えなさい。 (1) スチールウールを加熱しているとき、どのような変化が見られるか。 次の ア~エから選び、記号で答えなさい。 (エ) ア. 強い光を出し、黒っぽい物質になる。 イ. 強い光を出し、白っぽい物質になる。 ウ. 赤くなった部分がゆっくりとひろがり、黒っぽい物質になる。 エ. 赤くなった部分がゆっくりとひろがり、白っぽい物質になる。 (2)この実験で、スチールウールと結びついた物質は何ですか。 (3) 加熱によってスチールウールは何という物質になりましたか。 ウ 4 右図のように、マグネシウムリボンを空気中で加熱した。 これについて、次 の問いに答えなさい。 (1) マグネシウムリボンを加熱しているとき、どのような変化が見られるか。 次のア~エから選び、 記号で答えなさい。 ア. 強い光を出し、黒っぽい物質になる。 (エ) イ. 強い光を出し、白っぽい物質になる。 ウ. 赤くなった部分がゆっくりとひろがり、黒っぽい物質になる。 エ. 赤くなった部分がゆっくりとひろがり、白っぽい物質になる。

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理科 中学生

(8)の答えがマグネシウム、炭素、銅になる理由が分かりません

2 (1) ((2) (5)この実験で、試 2 酸素がかかわる化学変化 次の実験1、2を行った。 [実験1] 酸化銅と炭素の粉末の混合物を図 2合物 図 1 ピンチコック ゴム管 生して石灰水が白くにごった。 また、 黒色 だった混合物の色は赤色の物質Bに変わ 1のように加熱したところ、気体Aが発と炭素の (1) 試験管 酸化 混合物 酸化物 (2 燃焼 (3) った。 (4) 5 \h) 実験1で、火を消した後、空気が試験管に吸 いこまれないように、ゴム管をすばやくピンチコ [実験2] マグネシウムリボンを空気中で加 熱し、反応がはじまったら、 図2のように、 二酸化炭素の入った集気びんの中に入れた。反応 は続き、物質Cができた。 また、 物質Cの表面 には黒色の物質Dがついていた。 石灰水 マグネシ 図 2 アルミニウム板 酸化 のふた 集気びん、 → マグネシウ ムリボン (5) 炭素 酸化 還 (6) ックで閉じた。その理由を簡単に書きなさい。図 (2) 実験1で発生した気体Aは何か。 二酸化炭素 (3)実験1で、加熱後にできた赤色の物質Bを、ステンレス製の薬さじの裏側で こすると光沢が出た。物質 Bは何か。 物質の名前を書きなさい。 (4) 実験1で起きた化学変化を、 化学反応式で表しなさい。 (5) 実験1で、酸化銅と炭素に起こった化学変化をそれぞれ何というか。 (6)実験2でできた物質CDはそれぞれ何か。 物質の名前を書きなさい。 (7)実験2で、集気びんの中で起きた化学変化を、 化学反応式で表しなさい。 実験より、 銅、 炭素、 マグネシウムを酸素と結びつきやすい順に並べなさい。 C ID /Mg+ 1 D M

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理科 中学生

中3 理科 1️⃣問1、2  アは砂糖であっていますか 求め方教えてください 解答は 38%     7.2g です

1 次の実験について, 問いに答えなさい。 ① 白い粉末状の物質ア~ウとデンプン(かたくり粉) を用意した。 ただし,物質ア~ウは砂糖, 硝酸カリウム, 塩化ナトリウ ムのいずれかである。 (2) 4本の試験管に20℃の水を5.0gずつ取り, 3.0gずつはかり取った物質ア~ウとデンプンをそれぞれ別々の試験管に入れて よく振って, 試験管の中を観察した。 ③ 図のように,物質アとデンプンをそれぞれ燃焼さじに取ってガスバーナーで加熱し, 火がついたら石灰水が入った集気びん に入れた。物質が燃え終わったところで燃焼さじを取り出し, 集気びんにふたをしてよく振り, 石灰水のようすを観察した。 表1は砂糖,硝酸カリウム、塩化ナトリウムの溶解度を表したもので,表2は②③の結果をまとめたものである。ただ し、硝酸カリウムについては, 加熱の実験は行わないものとする。 図 表 1 0°C 10°C 20°C 40°C 60°C 80°C 100°C 砂糖 - 179.2 190.5 203.9 233.1 287.3 362.1 487.2 硝酸カリウム 13.3 22.0 31.6 63.9 109.2 168.8 244.8 塩化ナトリウム 37.6 37.7 37.8 38.3 39.0 40.0 41.1 表 2 物質 |実験 ア イ ウ デンプン ② ③ すべてとけた。 とけ残りがあった。 とけ残りがあった。 とけなかった。 白くにごった。 白くにごった。 白い粉末 燃焼さじ 集気びん 石灰水 問1 ②で,物質アをとかした水溶液の,物質アの質量パーセント濃度は何%ですか, 小数第1位を四捨五入して整数で求めなさい。 問2 ②で,物質アをとかした試験管には,物質アをあと何gとかすことができますか, 小数第2位を四捨五入して, 小数第1位まで求 めなさい。

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理科 中学生

中2理科のテストの問題です。(5)の解き方がわかりません。丁寧に教えていただけると嬉しいです💦よろしくお願いします/(_ _)\

8 図のように、ステンレス皿の上に銅の粉末をうすく広げ、一定時間加熱した後にステンレス皿の上の物質の質 量を測定する操作を合計で5回くり返すと、 ステンレス皿の上の物質はすべて酸化銅になっていた。 表は銅の粉末 0.80g 1.20g 2.40g を用いて実験をそれぞれ行ったときの結果をまとめたものである。 加熱回数 加熱前 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 0.80 0.92 0.98 1.00 1.00 1.00 ステンレス皿 の上の物質の 1.20 質量(g) 1.42 1.48- 1.50 1.50 1.50 2.40 2.81 2.92 2.98 3.00 3.00 鋼の粉末 (1) 加熱前の銅の粉末の質量が0.80g のときの、 加熱回数と、 ステンレス皿の上の物質の 質量の関係を、解答欄の図にグラフで表しなさい。 (2) 加熱前の銅の粉末の質量が1.20g のとき、2回目の加熱までに銅の粉末に結びついた 酸素の質量は何gか。 (3)実験では、4回目と5回目の加熱では、加熱をしてもステンレス皿の上の物質の質量が変わらなかった。 その 理由を、「質量」という語を用いて、簡単に書きなさい。 (4) 加熱前の銅の粉末の質量が2.40g のとき、3回目の加熱後のステンレス皿の上にある銅の粉末の質量は何g か。 (5) マグネシウムの粉末 2.4g をはかりとり ステンレス皿にのせ、 しばらく熱した後、 よく冷やして、変化した粉 末の全質量をはかり、それを再び熱して冷やし、 また、 はかる。 これをくり返す実験を行った結果が次のようにな った(熱した時間は一定とは限らない)。 この結果をもとに、 次の問い (ア)(イ) に答えなさい。 計算は四捨 五入して小数第1位まで求めなさい。 熱した回数 0 1 2 3 4 5 LO 粉末の全質量(g) 2.4 2.8 3.0 3.6 4.0 4.0 (ア) 2.4g のマグネシウムと完全に反応する酸素の質量は何gか。 (イ) 1回熱したとき、燃焼したマグネシウムは何gか。 (ウ) 3回熱したとき、 できた酸化マグネシウムは何gか。

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