2024年数学
問3 図2の直線ℓは,関数y=æ +4のグラフである。 直線lと軸の交点をC, 直接
軸の交点をDとする。 線分OBを延長した直線上に, 四角形DCOPが平行四辺形となるような
Pをとる。 ただし、点Pの座標は正とする。 また, 関数y=ax (aは定数) ②のグラフ
点Pを通る。後の1,2に答えなさい。
図2
①
②
y
問2 次の1,
1
点Q
作図
花子さ
w+1/01 -
2 図30
とする。
したがって、カードに憧れた
のカード
ひい
太郎さんの中は、花子さんよりいつでも
D
P
問3
カードに
ときと
辺P
な
3のようにな ただし
.B
a-20
X
01
1 a の値を求めなさい。
2 関数②のグラフと辺CDの交点をQとする。 また, 関数 ① のグラフと辺DPの交点をRとす
る。OPQと△BPRの面積の比を,最も簡単な整数の比で表しなさい。
BE B
図1のように 直角二等辺三角形の三角定相を娘にいえ
の頂点が