33
B
512
M
5
図4の立体は,点Aを頂点とし,△BCDを底面とする三角錐である。
点Mは辺BCの中点であり、点Pは線分AM上の点である。また,点Pは,点
Mを出発し,線分AM上を頂点まで毎秒1cmの速さで移動する。
AD=BD=CD=10cm,∠ADB=∠BDC=ADC=90°のとき,次の(1),(2)
の問いに答えなさい。
各3【計6点】
1点Pが点Mを出発してから4秒後の点Pと面BCDの距離を求めなさい。
図 4
10位
66
□ (2) 線分PDの長さが最も短くなるのは,点Pが出発してから何秒後か,答えなさい。