144.三角錐 OABC において,点R, S, T をそれぞれ辺OA, AB, OC 上に
OR: RA=1:3, AS: SB=1:1, OT: TC=1:9
となるようにとる. OA=d, OB= 1, OC=c とおくとき,
(1)RS,RT a,b,cを用いて表せ.
(2)
BC 上の点P を BP=tBC とするとき,RP を t, a, b,
せ
(3) 点Pが3点R, S, T で決まる平面上にあるとき (2)におけるtの値を
求めよ.
三角
AB
点に
DUA.
-2 であるとす
(滋賀大)