8. AB=BC, CD DE の5角形ABCDE が図のように円に
接している。
∠ACE=50°のとき、∠BCDである。
95+50:145
150+6x+6g=720
bx+62=570
X+²1= 95.
9. ABAC である二等辺三角形ABCの3つの頂点を通
る円がある。 ∠B の二等分線と円の交点で, B と異な
る点をDとし、直線AD と直線BCの交点をEとす
る。 AE=12cm, BE=10cm であるとき, 次の問い
に答えよ。
(1) AC BD を最も簡単な比で表せ。 65
(2) ABの長さを求めよ。
(3) CD の長さを求めよ。
x= 3
10. 右の図の△ABCにおいて, ∠APB = 30°
∠APC=90° となるような点Pを作図によって
求めなさい。 また、点Pの位置を示す文字Pも書きなさい。
ただし、 三角定規の角を利用して直線をひくことはしな
いものとし、 作図に用いた線は消さずに残しておくこと。
11. 図のように, 円 0の周上に点A, B, C, D, E があり
線分 AD, BE はそれぞれ円の直径となっている。
∠CBE = 48° CAD=39°のとき, ∠xの大きさを求めよ。
51+②=42+20=1
511180-x
42.2g
@=9
A
入
both
E
D
ON
-12cm
10cm
(61+12=X=12²3/2²
D
E
51
60
12. 右の図のように, 円0の周上に4点A, B, C, D がある。
∠ACO=10% COD=130° ABBC=3:2のとき,
∠ADC= 40 ∠BAD=
13. 右の図のように, 線分AB と, 点Aを通る
直線lがある。 円 0 は, 線分AB上に中心
があり、 直線に接し、 さらに、円周上に
点Bがある。 このとき, 円0を作図によっ
て求めなさい。 また, 円 0 の中心の位置を
示す文字 0 も書きなさい。
である。
14. 図のように, 線分AB上に点Cがあり、 線分AB,
BC を直径とする大小2つの半円がある。 点Aか
ら小さい半円に接線をひき, その接点をD, 大き
い半円との交点をEとする。
CD: DB=3:10 であるとき, AE: EB を求めよ。
6:7
4:1
15. 右の図において, 点0は円の中心であり、
AGICH, EG=FGである。 このとき, 太線部分
のABとCDの長さの比を求めよ。
Al
Vilas
D
Be
G H
45
C
0.
79
FPLO
H
180-10+90
451
20
65710+1=130
21:55
DS
A
1X0-0-9³
B
A
1200+90+0=00440
200=0