5 右の図のような長方形ABCDがあり, AD-12cm,
BD=13cmである。 遊AB上に点EをBE=2cm
41,2
となるようにとり 2点C, Eを通る直線と対角
BDとの交点をFとする。 また, 長方形ABCD
の対角線の交点をGとし, 点Gを通り直線ABに
平行な直線と直線CEとの交点をHとする。
このとき、次の問い (1), (2)に答えなさい。 [京都府
E
F
B
C
(1) 辺ABの長さを求めなさい。 また, EF:FHを最も簡単な整数の比で表しなさ
い。
ABの長さ [
]
EF:FH(
2点D, E を通る直線と対角線ACとの交点を
四角形 EFGIの
とするとき,
面積を求めなさい。