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解説
7 右の図のように,AB を直径とする円 0の円周上に,点Cをとる。点O を
通り CB に平行な直線と AC との交点をD, DO の延長と円Oとの交点をE
とする。また,点0 を通り AC に平行な直線と CE, CB との交点をそれぞれF
Gとする。
冬期 S
A
B
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(CDO=△OGB であることを証明せよ。
このとき,次の(1),(2)の問いに答えよ。
証明
△CPOとLOGBにおいて、
直径に対する円周角は90%だからABより∠DCG=90°①
仮定よりGDIGO
polca
よってより四角形CDOGは
長方形となる。だからCDO=CAD=900
②
④より
E
直角三角形の斜辺と
他の1がそれぞれ
LBGO=180°-LCaO=900よって∠CD=∠BGO=90③ 等しいため
また、長方形の対辺は等しいためCD=400
COD=30 のとき,GFE の大きさを求めよ。
中心の点から円周上に延びた線分の長さは等しいため
△ COO=△OGB
Co=80 @