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理科 中学生

3年生の一学期期末テストで出た問題です!(1)(2)(3)は分かるのですが、(4)は塩酸Bを50cm³にすることと、必要な水酸化ナトリウム水溶液Aは5:3ということは分かっています!(5)はほとんど分からないです。(6)もほとんど分かりません。一応答えが(4)3cm³(5)... 続きを読む

ナトリウム水溶液 に答えなさい。 アルカリ 青色リトマス紙 OFF 陰極 鋼が図した電極の質量をはかったところ、実験前と比べ て1.8g増加していた。 電気分解された塩化銅の質量は何gか答えなさい。 ただし、 電気分解で生じた 銅はすべて電極に付着したものとし、 銅原子と塩素原子の質量の比は95 とする。 (C) 答えなさい。 HCI さんせい HNGOH HNGOH 8 うすい塩酸(塩酸 A) 100cm に BTB溶液を数滴加えると水溶液が黄色になった。 そこに、 うすい水酸化ナト リウム水溶液 (水酸化ナトリウム水溶液A) を10cmずつ加え、加えた水酸化ナトリウム水溶液の体積とその ときの水溶液の色を表にまとめた。 次の各問いに答えなさい。 電池を何とい ろ紙 加えた水酸化ナトリウム 水溶液Aの体積(cm 3 ) 0 10 20 20 30 40 50 (60 70 80 90 100 である。 水溶液の色 黄色 黄色 黄色 黄色 黄色 黄色 50 緑色 青色 青色 青色 青色 4500 えな」 60 (1) この実験で起こった反応のようすを式で示しなさい。 300 赤 410 44599 はどれ 60÷100=X:75 100%=45 (2) (3) 75cm 3 の塩酸 A を完全に中和するために必要な水酸化ナトリウムAは何cmか答えなさい。 100cm 3 の塩酸 A を完全に中和するために必要な水酸化ナトリウム水溶液 Aは何cm 3 か答えなさい。 50 (4) 塩酸Aに精製水を加えて濃度を0.5倍にした塩酸 B を用意した。 また、 水酸化ナトリウム水溶液 Aに 水酸化ナトリウムを加え、濃度を5倍にした水酸化ナトリウム水溶液を用意した。 50cm 3 の塩酸Bを 完全に中和するために必要な水酸化ナトリウム水溶液Bは何cm か答えなさい。 (5) 50cm3の塩酸 Aと50cm 3 の塩酸 B を混ぜ合わせ 100cmの塩酸Cを作成した。 100cm の塩酸Cを 完全に中和するために必要な水酸化ナトリウム水溶液 Aの体積は何cm 3 か答えなさい。 (6) 100cm 3 の塩酸C に BTB溶液を数滴加えたところ、 水溶液が黄色になった。 そこに水酸化ナトリウム B 水溶液を60cm加えたところ、 水溶液の色が青色になった。 この水溶液を完全に中和するために必要 な塩酸 A は何cmか答えな kicoo 100 0.5 PNG& NNGQH THINGSH HNGOH MNax

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理科 中学生

(4)の赤ボールペンで描いたところが答えなのですが、なぜこのようになるのか教えていただきたいです。

コウ 食彫AQRDを線分PQと線分ERで3つの図形 に切り分け,それらの図形をつなぎ合わせると. 図1の長方 17 中3理 白テキスト P20.21 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液を混ぜたときの水溶液の性質を調べるために、次のような実験を行った。 実験] 1 うすい塩酸とうすい水酸化ナトリウム水溶液を用意し, 7 つのビーカーA~G それぞれにうすい塩酸を100cmずつ入 れた。 2図1のように, ピーカー B~Gに, うすい水酸化ナトリウ 45.0cm³, 10.0cm³, 15.0cm³, 20.0cm³, 25.0cm³, 30.0cm をそれぞれゆっくり加え, ガラス棒でかき混ぜた。 図1 ガラス棒- 表はその結果をまとめた Cで気体が発生した。 うすい水酸化- ナトリウム水溶液 うすい塩酸 図2 3 ピーカー A~Gの水溶液に緑色のBTB溶液を数滴加えたところ, ビーカーDの水溶液が中性であることが分かった。 4 図2のように, ピーカーA~Gにマグネシウムリボンを入れたと ころ, ピーカーA ものである。 マグネシウム リボン & Flock 酸性 WE ビーカー A E D F G B C 0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 気体が発生した 反応しなかった 加えたうすい水酸化ナトリウム水溶液 [cm²] マグネシウムリボンを入れたときの反応のようす 酸性水遠法は金額と反応していつ発生 実験の3について、ピーカーDの水溶液で中和によってできた塩を結晶として取り出す方法を簡潔 に書きなさい。 [ ] ²) 実験の3について, ビーカーGの水溶液にBTB溶液を加えたとき, 水溶液は何色に変化したか。 最も 適切なものを、次から1つ選び, 記号で答えなさい。 -I ア 無色 イ 黄色 赤色 工 青色 ■ 実験の4について、 気体が最も勢いよく発生したのは, ピーカーA~Cのどのビーカーの水溶液か。 最 も適切なものを、次から1つ選び,記号で答えなさい。 最も強い 47 ア ビーカーAイビーカーB ウ ビーカーC (4) 図3は, 実験の2で, ピーカーGに加えた水酸化ナトリウム水溶液の体積と水溶液中の水素イオンの 数との関係を表したものである。 なお、 塩酸 10.0cmに含まれる水素イオンの数をnとする。 このとき, 加えた水酸化ナトリウム水溶液の体積と水溶液中のすべてのイオンの数との関係のグラフをかきなさい。 ただし 塩化水素 水酸化ナトリウム及び生じた塩化ナトリウムは、水溶液中において, すべて電離して いるものとする。 図3 水 4n 水溶液中の水素 中 3n 2n 〔個〕 中性 HC1 Na 1 ICF 水 4n 水溶液中のすべてのイ NGOH CH 00 (15.0) 加えた水酸化ナトリウム水溶液の体積 [cm²] 30.0 30.0 0 15.0 加えた水酸化ナトリウム水溶液の体積 [cm²] (5) 実験で使用した水溶液を適切に処理するため、水溶液を中和したい。それぞれのピーカーからマグネシ ウムリボンを取り出した後, ビーカー E, F, Gの水溶液をすべて混ぜ合わせた。 この水溶液を完全に中 和するには, 実験で用意したうすい塩酸を何cm² 加えればよいと考えられるか, 求めなさい。 [ 1 類題 兵庫, 宮崎,大分,熊本, 山口, 栃木 沖縄 静岡 愛知 A の数 3n 2n (5) 5位 [個] [n] 80-30 = 20 cas

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理科 中学生

5番の問題教えて下さい! お願いします🙏

化学変化と物質の質量の関係を調べるために、次の実験を行った。 1~5の問いに答えなさい。 〔実験〕 ① 電子てんびんでステンレス皿の質量をはかった後、 銅の粉末を入れて皿と銅の粉末全 体の質量をはかった。 ② 右の図のように,銅の粉末を皿にうすく広げ,ガスバーナ ーに点火して全体の色が変化するまでよく加熱した。 3 ガスバーナーの火を消し, よく冷ましてから、皿をふくめ た全体の質量をはかった。 ④②,③の操作を、皿をふくめた全体の質量が変化しなくな CUNSHSO るまでくり返した。 ASDI ⑤皿に入れる銅の粉末の質量を変えて, ①~④を行い, 加熱 前の皿をふくめた全体の質量と, 質量が変化しなくなったと きの加熱後の皿をふくめた全体の質量の結果を表にまとめた。 RENATE 表 20.20 0.40 0.60 12.77 12.97 13.17 13.07 13.32 皿に入れた銅の粉末の質量 [g] 皿をふくめた 加熱前 全体の質量 [g] 加熱後 12.82 1 次 ずつ選び, その記号をそれぞれ書きなさい。 銅の粉末 Xx S ねじA BIC AREA 0.80 13.37 13.57 (7) 図 ステンレス皿 について述べた文章である。IIIに当てはまるものをア, イから一つ は、[実験] ねじB 1.00 13.57 13.82 TAUSTR ほのお [実験]の②で,ガスバーナーに点火したとき, 赤い炎であった。 そこでガス調節ねじを動 かさないで 空気調節ねじである図の Ⅰ [アねじA イねじB ] だけを, Ⅱ [ ア X イ〕の向きに回して、安定した青色の炎にした。 1382 SMLJESRD A30S.TORP 2 [実験] の④のように, 全体の質量が変化しなくなるまで加熱をくり返したのはなぜか。その理 由を、「酸素」という語句を使って簡潔に書きなさい。 (1) 3 ステンレス皿に入れて銅を加熱したとき, 銅にどのような化学変化が起こるか。 化学反応式で 表しなさい。 BIH I 4表をもとにして, 加熱した銅の質量と反応した酸素の質量との関係を表すグラフを、 解答用紙 の図にかきなさい。 NO 308EJJAJSTROTUAJENGO ⑤ ある質量の銅の粉末を用いて同じ実験を行ったところ、質量が変化しなくなったときの加熱後 の皿をふくむ全体の質量が14.17gになった。このとき, 皿に入れた銅の粉末の質量は何gか, 求めなさい。 ただし, ステンレス皿の質量は 〔実験〕 と同じであるものとする。 下 よ D

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理科 中学生

画像の問題で、 なぜ5:3 =x:1.2ではダメなのか教えてください(>_<;)

物質と酸素が結びつく化学変化 図1 について調べるために,マグネシ 図2 マグネシウムの粉末1.20g 金あみ ウムの粉末を用いて、次の実験を 行った。 -電子てんびん 図1のように,マグネシウムの 粉末 1.20g をステンレス皿全体にう すく広げ, 加熱したときにマグネシ ウムの粉末が飛び散るのを防ぐた 1.60 20 (@の加熱でユグネング理 RGした選味の壁 ステンレス皿 表 加熱回数 1回 2回 3回 6回|7回 4回 5回 加熱後の物質の質量(g) |1.60|1.831.94|1.99 |2.00| 2.00|2.00 めに金あみでふたをしてから,空気中で一定時間加熱した。 すると, マグネシウムの粉 末は光を出して激しく反応し,白色の酸化マグネシウムができた。それをよく冷まして から,図2のように,電子てんびんで金あみをふくめた皿全体の質量を測定した。 その後,皿の中の物質をよくかき混ぜてからうすく広げ,ふたたび金あみでふたをし てから空気中で一定時間加熱し,よく冷ましてから電子てんびんで金あみをふくめた皿 全体の質量を測定する操作を何回かくり返した。表は, 加熱後の金あみをふくめた皿全 体の質量から、金あみと皿の質量を引いて求めた, 加熱回数ごとの加熱後の物質の質量 S12-x:a4 20c>2.0 フCこ(o マグネシウムの加熱回数が1回のときの加熱後の物質には,何gの酸化マグネシウ ('16 三重県) をまとめたものである。 2e8) ムができていたか,求めなさい。 Be bo 図2 図1 00 000

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