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理科 中学生

(3)a答え逆でも大丈夫ですか? 分子の数は、気体の体積に比例する。 また、問題の意味が曖昧なので教えてほしいです🙇‍♀️ 理由も教えてください🙏

3 電気分解に関する (1) ~ (7) の問いに答えなさい。 (12点) 図6のような電気分解装置を用いて, 少量の水酸化ナト リウムを溶かした水を電気分解すると,陽極でも陰極で も気体が発生した。 分解によって生じた気体の体積の比 図6 炭素電極 炭素電極 は陽極 : 陰極=1:2であった。 電源装置 3 水の電気分解とは逆の反応によって電気エネルギーを直 接取り出す装置を(あ)電池という。近年, (あ 電池は自動車などに用いられるようになっている。 陽極 陰極 ④ (1) 下線部 ①の反応を化学反応式で表しなさい。 20-1-1,+20 (2) 下線部①の反応で陽極,陰極で発生した気体に関する文としてあてはまるものを、次のア~ オの中からそれぞれ1つずつ選び, 記号で答えなさい。 ア火山や温泉地帯のにおいの主成分である。 イ地球上で最も軽い気体である。 ウ植物の光合成によって発生し, 大気中に放出されている気体である。 H 発泡入浴剤から発生する泡の主成分である。 オスナック菓子の袋やジュースの缶などにつめられている気体である。 (3)(1)の化学反応式と下線部②より,得られた気体の体積とその気体に含まれる粒子の関係 についてある規則性が考えられる。 この規則性を別の水溶液の電気分解で検証するためには, その反応で得られる気体に下線部 ①で得られた気体と共通するある性質が必要となる。下線 部の規則性, 下線部の性質を,それぞれ簡単に書きなさい。

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理科 中学生

丸ついてるとこ教えてください🙇🏻‍♀️(2)の記号は分かります

4 次の問いに答えなさい。 太郎さんは、刺激に対する反応について調べるために,次の観察と実験を行った。 観察 うす暗い部屋の中で,手鏡でひとみ (瞳孔)の大きさを観察した。 次に, 明るい部屋 へ移動し、手鏡でひとみの大きさを観察すると,ひとみの大きさが変化していた。 実験 図1は、本体のボタンを押すと同時にイヤホンから音が出る実験装置である。 この実 験装置とストップウォッチを用意して次の実験を行った。 図1 ボタン 本体 19 イヤホン [1] 図2のように,太郎さんと花子さんは背中合わせになり,太郎さんは左手にス トップウォッチ, 右手に実験装置の本体を持ち, 花子さんはもう1つの実験装置の 本体を右手に持った。 その後、それぞれのイヤホンを相手の耳につけた。 太郎さんは 本体のボタンを押すと同時にストップウォッチをスタートさせ, 花子さんはイヤホン からの音を聞いたときすぐにボタンを押し、太郎さんはイヤホンからの音を聞いたとき すぐにストップウォッチを止めて時間を計測した。 この計測を連続して5回行った。 表は,1回目から5回目の計測時間をまとめたものである。 図2 表 本体、 イヤホン 回数 [回目] 1 2 3 4 5 計測時間 [秒] 1.49 1.04 0.82 0.81 0.81 太郎さん 花子さん ストップ ウォッチ 図3 太郎さん ストップ_ ウォッチ イヤホン 花子さん [2] [1] の5回目の計測の直後、新たにAさんとBさんを加え, 図3のように,4人が 背中を向け輪になって, それぞれが実験装置の本体を右手に持ち、 右どなりの人の耳 にイヤホンをつけた。 太郎さんはボタンを押すと 同時に、持っていたストップウォッチをスタート させ, [1] のように, 音を聞いたときすぐに, 花 子さん, Aさん, Bさんが次々とボタンを押 し,太郎さんは音を聞いたときすぐにストップ ウォッチを止めて時間を計測した。 この計測を連 続して5回行った。 なお, 太郎さんと花子さんは [1] の後に休むことなく計測を行い,AさんとB さんははじめてこの計測を行った。 本体 Aさん Bさん ただし、実験において, 4人それぞれの, 刺激に対して反応するまでの時間に個人差は なく、疲労による影響は無視できるものとする。 また, 4人それぞれがはじめてこの計測 を行ったときに音を聞いてボタンを押すまでの時間は等しいものとする。

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理科 中学生

中2理科 音 1️⃣の問い2.3 がわからないです 答えは 14.5秒 0.3秒後 なのですが どうやって計算しますか

校舎 1 次の音の伝わり方について、 問いに答えなさい。 ただし, 空気中を伝わる音の速さを340m/s (秒速340m) とする。 空気中を伝わる音の速さを340m/s(秒速340m)とする。 ① 風のない日に、グラウンドでAさんの100m走のタイムを計測した。 なお, コースは校舎の壁に対して垂直に設定されて おり,ゴール地点は校舎から50m離れている。 ② スタート地点でスターターがピストルを鳴らし、 ゴー ル地点で計測者がピストルの音が聞こえると同時にス トップウォッチで計測を始め, Aさんがゴールライン に到達した瞬間 ストップウォッチを止めてタイムを 計測した。 スターター ピストル 計測者 Aさん ストップ ウォッチ スタート地点 ゴール 100 m- 50m 問1 ②の計測について説明した次の文のa〜cの{}に当てはまるものを,それぞれア,イから選びなさい。 ピストルの音は,スターターがピストルを a {ア 鳴らすと同時にイ鳴らしてから少し遅れて) 計測者に 伝わるので, 計測者が音を聞いたときには, b {ア Aさんは既にスタートしている イ Aさんはまだスタート していない)。 したがって,この方法でタイムを計測すると、 実際のタイムより c {ア 速く イ遅くなる。 問2 ② の方法で計測すると, Aさんのタイムは14.2秒であった。 Aさんの実際のタイムは何秒ですか, 小数第2位を四捨五入して小数 第1位まで求めなさい。 ただし, Aさんは, スターターがピストルを鳴らすと同時にスタートしたものとする。 問3 計測者がピストルの音を聞いた後, もう一度ピストルの音が小さな音で聞こえた。 計測者が,このピストルの小さな音を聞いたの は,最初にピストルの音を聞いてから何秒後ですか, 小数第2位を四捨五入して小数第1位まで求めなさい。

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理科 中学生

(3)についてです。答えには1.1÷5って書いてたんですけど、6人で輪になってるのになぜ5で割るのかわからないです。教えてください🙇‍♀️

ろ 路 長き にこれをつかみ、つかん だ位置の目盛りを読む。 図2のように6人で背中合わせになり、それぞれ左どなりの人の右肩をもつ。 Aはストップウォッチをスタートさせると同時にBの右肩をにぎる。 右肩をに ぎられたBは、さらにとなりの人の右肩をにぎる。 最後の人はAからストップ ウォッチを受けとり、自分の右肩がにぎられたらストップウォッチを止め、か かった時間を求める。 図26人で輪になる。 A' B | (8) 結果 1 27.0cm 2 1.1秒 ストップウォッチを持つ。 2 考察 (1) 結果1から、ものさしが落ちるのを見てからつかむまでにかかっ た時間は何秒か。 上のグラフを使って求めなさい。 10.25 4 (2) ものさしをつかむという反応を起こした運動器官は何か。 考察 (3) 結果2から、 1人あたりにかかったおよその時間は何秒か。 (4) 次の文の① ~ ③ に当てはまる言葉を書きなさい。 (2) 筋肉手 もの (1) (3) 13 0.18 0.22 目や皮膚などの感覚器官で刺激を受けとると、 信号が( 1 ) 神経を通って(②)に伝わり、②から出された命令の信号が脊 髄を通して(③)神経を通って運動器官に伝わる。 このように、 刺激を受けとってから反応が起こるまでには時間がかかる。 (4)①) 感覚 ②運動 動 い (2) O 脳 (3) |(4)

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理科 中学生

全体的ににもうよくわかりません。この範囲が全体的に苦手です。この大問の解き方と得意になる方法なども教えてください。お願いします。

126 化学変化について調べるため,同じ濃度のうすい塩酸と、同じ質量の 次の実験1) [実験2) を行った。これについて、下の問いに答 実験1) うすい塩酸30.00gを用い, 石灰石 (炭酸カルシウ図 ム)の質量を変えて、次のI~Ⅲの操作をくり返した。 I ふたのある容器に, 石灰石とうすい塩酸を別々に入 れて、図のようにして、電子てんびんで容器全体の質 ふたを閉めたまま容器を傾けて、 石灰石とうすい塩 量を測定する。 酸を反応させ、 再び容器全体の質量を測定する。 ふたを開けてしばらくしてから、 再びふたを閉めて 容器全体の質量を測定する。 表1は、石灰石の質量を変えて I ~III を行ったときの 結果を表している。 石灰石 さい。 4.00 6.00 8.00 表 1 Ⅲの質量(g) Ⅱの質量(g) Iの質量(g) 石灰石の質量(g) 2.00 152.40 154.40 156.40 158.40 10.00 152.40 151.52 156.40 154.40 158.40 160.40 12.00 162.40 152.64 153.76 155.10 160.40 162.40 157.10 159.10 炭酸水素ナトリウムの質量を変えて, 〔実験1] と同様に,I ~Ⅲ 実験2] うすい塩酸 20.00gを用い, 〔実験1] と同じふたのある容器を使い、石灰石 くり返した。 表2は、炭酸水素ナトリウムの質量を変えてI~Ⅲを行ったと 果を表している。 表2 炭酸水素ナトリウム 12.60 14.70 4.20 6.30 8.40 10.50 の質量(g) 144.60 146.70 148.80 Iの質量(g) Ⅱの質量(g) 144.60 146.70 148.80 150.90 142.40 143.40 Ⅲの質量(g) 144.40 146.50 148.60 1507 150.90 153.00 15510 153.00 15500 (3)実験(実験2)で用いた容器の質量は何gか。 求めなさい。 実験1]で、石灰石の量を1200gにしてうすい塩酸と反応させたとき。 石灰石の 一部が未反応で残っていた。同じように、一部が未反応で残ったときの石灰石の反応 質量として適当なものを、次のア~オからすべて選び、 アイウエオ順に記号を書きな さい。 200g イ 4,00g ウ 600g I 8.00g オ 10.00g (5) 実験1), うすい塩酸 30.00gと過不足なく反応する石灰石の質量は何gか、求めなさ い。 127 また石灰石に十分な量のうすい塩酸を加え、すべて反応させた。このとき、さらに発生す (6)〔実験1]で、 石灰石の質量を1200gにしてうすい塩酸と反応させたあと、未反応で残っ る気体Xの質量は何gか求めなさい。 (7)(実験2]で、炭酸水素ナトリウムとうすい塩酸が過不足なく反応したとき、容器中に は液体が生じており、その液体を加熱して水を蒸発させるとYの固体が5.85g残った。 ①次の化学反応式は、〔実験2] の化学変化を表している。Yの化学式を書きなさい。 化学反応式中のXYの係数は1である。 NaHCO3 + HCI->> X + H2O + Y ②十分な量のうすい塩酸を用いて、液体を蒸発させてYの固体を11.70g得るためには 何gの炭酸水素ナトリウムが必要か,求めなさい。 (8)〔実験1〕〔実験2]で、同じ質量のうすい塩酸と過不足なく反応する石灰石の質量と炭 酸水素ナトリウムの質量の比を、最も簡単な整数の比で表しなさい。 (1)〔実験1〕〔実験2] では、 同じ気体Xが発生した。 この気体Xの性質として適当 を、次のア~カから1つ選び, 記号を書きなさい。 ア 空気より密度が小さく, 水にとけにくい。 イ 空気より密度が小さく、水に少しとけ 水溶液は酸性を示す。 ウ 空気より密度が小さく、水にとけやすく、水溶液はアルカリ性を示す。 空気より密度が大きく, 水にとけにくい。 オ 空気より密度が大きく、水に少しとけ 水溶液は酸性を示す。 空気より密度が大きく, 水にとけやすく、水溶液はアルカリ性を示す。 (2)〔実験1〕〔実験2] ともに,IとIIで質量が変化しなかった。 このように、化学 前後で、反応に関係する物質の質量の和が変化しないことを何の法則というか、 漢字で書きなさい。

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理科 中学生

5️⃣-5 なぜ光と音が観測者に届くまでの時間の差が 音の速さを求めるのに使うことができるのか 分かりません 教えていただきたいです

5 次の実験 12について, あとの各問いに答えなさい。 【実験1】 [1] 図1のように, モノコードの弦をはじいて,出た音をマイク (マイクロホン)でコンピュー タに入力すると,図2の波形が得られた。 この波形から, 弦が 0.005 秒あたり 1.5回の割 合で振動したことがわかった。 [2] モノコードの条件をかえたあと, [1] と同様に弦をはじいて,出た音をマイクでコン ピュータに入力すると, 図3の波形が得られた。 なお、図2図3の横軸1目盛りあたり の時間の設定と、 縦軸1目盛りあたりの振幅の設定はかえなかった。 しんぷく 図 1 【実験2】 図2 振幅 コンピュータ マイク 図3 弦 モノコード はじく位置 ことじ 0 0.005 時間〔秒〕 振幅 0 時間 〔秒〕 70_005 2 0.005 [1] 雷雨の日に,雷が光った瞬間にストップウォッチのスイッチをおして計測を開始し,そ の雷の音が聞こえ始めた瞬間にストップウォッチのスイッチをおして計測を止めた。 その 結果 雷の光と音が観測者に届くまでの時間の差が, 2.6秒であることがわかった。 [2] 当日の気温等から, 音が空気中を伝わる速さを計算したところ,X m/s だった。 この値をもとに計算したところ, 雷から観測者までの距離が897m であったことが求めら た。

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