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5 右の図1に示した立体ABCD-EFGH は , 図 1
AB=AD=8cm, AE=7cmの直方体
である。
点M. 点Nはそれぞれ辺EF, 辺EHの中点
である。
点Pは,頂点Aを出発し, 辺AB, 辺BC上
を毎秒1cmの速さで動き, 16秒後に頂点Cに
到着する。
点Qは点Pが頂点Aを出発するのと同時に
頂点Aを出発し, 辺AD, 辺DC上を
毎秒1cm の速さで動き, 16秒後に頂点Cに到着する。
点と点N, 点Mと点P, 点Nと点Q, 点Pと点Qをそれぞれ結ぶ。
次の各問に答えよ。
E
〔1〕次の
D
P
M
B
F
「の中の「け」 「こ」 「さ」に当てはまる数字をそれぞれ答えよ。
点Pが頂点Aを出発してから3秒後のとき, 四角形MPQNの周の長さは,
けこさ cm である。
C