6 右の図において, 直線 ①は関数 y=æ+2のグラフで
あり,直線②は関数y=-2x+8のグラフである。 点A
は直線①と直線②との交点であり, 点 B, Cはそれぞ
れ直線① ②と軸との交点である。 また, 点 D, E
はそれぞれ直線① ②と軸との交点である。
このとき,次の問いに答えなさい。
(1) 点Aの座標を求めなさい。
(2)点Cを通り, 直線 ①と平行な直線の式を求めなさい。
(3)点Aを通り, △ABCの面積を2等分する直線の式を
求めなさい。
(4)y軸上のy座標が負の部分に点P を,
点Pの座標を求めなさい。
② y
E
A
①
D
B
C
T
AED: △DBP=3:2となるようにとるとき,
2等分する面
2等分
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