0=1/2×2+66=--
3
5 1次関数の式の求め方 記述
右の図のように, 2点
A(-3, 1), B(2,4) がある。
x軸上に, AP+PBの長さが
もっとも短くなるように点P
をとる。このときの点Pの座
標と求め方を書きなさい。
(-20)
「点Pの座標
(求め方)
TO
A'
4-(-1)
2-(-3)
y
B
T
PORO
3
IC
I=8-a=y3@Ə=x
点Aをx軸を対称の軸として
3
( 10点)
対称移動した点をA'とすると, A'の座標は
(-3,-1)となる。
A'P=AP より AP + PB = A'P+PB だから、
3点A', P, Bが一直線上にあるとき,
AP + PB の長さはもっとも短くなる。
2点A', B を通る直線の式を求めると
傾きは,
=1y=x+bにx=2,y=4
を代入して, 4=2+b b =2 よって,y=x+2
点Pは、 この直線とx軸との交点であるから.
(-2, 0) となる。
(S)
BEEN
別解 点Bをx軸を対称の軸として対称移動した点
DE
DVBE
B' の座標は, (2,-4)
y=-x-2
点Pは,この直線とx軸との交点で(-2, 0)
3点 A. P. B' が一直線上にあるときだから、直線AB'
-4-15
の式は、傾き 2-1-3-1より
100_d+p=Y
MADISO. 0