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数学 中学生

「ささなみ筆話」の現代語訳教えて欲しいです🙇🏻‍♀️

4544 問しい 次の文章は、「泊酒筆話」の一節である。注を参考にしてこれを読み 答えよ。 4 ざえ 〃ったな 常にいはれしは、「おほよそ⑥初学びのほどは、 ③ 心より外に歌数 多く出で来、又は思ふに従ひて口に「いひ出でらるるをりもあるもの なり。是れ誠に出で来るにはあらず、 ④ 考たらずして、ようはべの心 よりただ出でに出で来るのみなり。たのもしき事に思ふべからず。あ る時は一日思び凝りても、ふつに出で来ぬをりもあるものなり。 ⑥さる時は、我が才の拙きを恨みて、今は歌詠まじ。かくまで出で 来ぬ事とかこたるるものなり。そはなかなかに、歌の上達すべ 関なり。ここにて思ひたゆめば終に此の関を越えずして、中途に し、やがて詠みやむものなり。ここにて思ひおこして、たゆみなく此 の関を越ゆれば、又口 ③ ほごれて、詠みよくなるものなり。 ⑩ 朝夕歌 心をゆだね詠む人は、一年に二度三度此の関に行きかかるぞかし。 こもから 学びの輩、ここに心つけよ」といはれき。 (「新日本古典文学大系」による) 注 ①いはれしは=私が歌を学んでいる師匠がおっしゃったことは ②初学び=習いはじめ ③心より外に=意外に ④考たらずして考えが浅くて ⑤ふつに出で来ぬ=全く出てこない ⑥さる時は=そんな時は ⑦かこたるる=嘆いてしまう ⑧ なかなかに=むしろ ⑨ほごれて=ほどけて ⑩ 朝夕=いつも

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数学 中学生

(3)(4)わからないです

1すでに並んでいる基石の右側に新たに黒の碁石を2列で並べ,次に, 下側に新たに白の基石を2段で 面上に,は、 べていく。 が (岐阜県) 目 2回目 1回目 の操作 3回目 の操作 の操作 4回目 の操作 の1)~(4)の問いに答えなさい。 4回目の操作で,新たに並べる碁石について, の黒の碁石の個数を求めなさい。 0 白の基石の個数を求めなさい。 ) 回目の操作を終えた後に, 正方形状に並んでいる基石の一辺の個数を, nを使った式で表しなさい。 123 4. 3574 2n+) 次の文章は,n回目の操作を終えた後に並んでいる碁石の個数について, 花子さんの考えをまとめたものであ る。アには数を,イ,ウ, エにはnを使った式を, それぞれ当てはまるように書きなさい。 はじめ,白の碁石が1個だけ置いてある。また, 1 回の操作で新たに並べる白の基石の個数は, 新たに 1234- 275F49 べる黒の基石の個数より 4酒多い。 にかって, n 回目の操作を終えた後に並んでいる黒の基石の個数を A 個とすると, 白の碁石の個数 1+A+ イ個と表すことができる。 10M 18 1234 9254981 ウ 個である。 これらのことから,方程式を作ると A+(1+A+ イ -ウー なる。これを解くと, A=| となる。 エ ェ 個となる。 4) 1章 実戦編 の ●○○○○O0 ●○○○OO○ ●●●O○ ●0000

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