★図形の性質を使います
(2)で求めた直線[y=-2x+5]は、二等辺三角形の頂角の二等分線なので
底辺OAを垂直にに等分しています
更に、ひし形の対角線が互いに他を垂直二等分することから
OAは、ひし形OCADの対角線であり
点C,Dは、OAの垂直二等分線でもある直線y=-2x+5上にあります
よって、与えられた条件より
Cが、放物線y=(1/8)x²と直線y=-2x+1との交点となり
Cのx座標tを求める方程式は、(1/8)t²=-2t+1 となります
整理した方程式、t²+16t-8=0 を解くと、t=-8±6√2
★ひし形OCADの考え方で、2つ考えられます
反時計回りに考えると、t=-8+6√2
時計回りに考えると、t=-8-6√2

御免なさい。途中からミスがありますので訂正します
直線の式【y=-2x+5】を、y=-2x+1 とミスっています
よって、以下を訂正します
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よって、与えられた条件より
Cが、放物線y=(1/8)x²と直線y=-2x+5との交点となり
Cのx座標tを求める方程式は、(1/8)t²=-2t+5 となります
整理した方程式、t²+16t-40=0 を解くと、t=-8±2√26
★ひし形OCADの考え方で、2つ考えられます
反時計回りに考えると、t=-8+2√26
時計回りに考えると、t=-8-2√26