円の円周と弧の長さは8πと等しいです。
そして、おうぎ形の弧の長さを求めるには、
弧の長さ=直径×円周率(π)×中心角
当てはめると、
8π=18×π×中心角(18は半径9cm×2)
中心角を360/aとして方程式を作る。(360分のaということ)
8π=18×π×360/a
8π=18π×360/a
8=18×360/a(πを消す)
8=20/a(約分)
a=160
答えは160°
回答
半径4だと円1周360°にあたるところが、半径9だと何度になるか? ということなので、
360 ° × 4/9 = 160°
半径が4だと円1周360°にあたるってどういうことですか❓💦
下の底面の円のところで、この円周の長さ8πが、上の扇形の円弧の長さ8πと一致しますね。
底面の周囲が、円錐の側面の縁の周囲と一致するからですね。
これを角度で考えてみます。
底面の円1周は角度でいうと360°ですね。
それが側面の扇形の中心角に相当するわけです。
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1番最初に書いてある18ってなんですか??💦