3 右の図のような, OA//CBである台形OABC
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があり, OA=25cm, AB=8cm, BC = 21cm,
ZOAB=∠ABC=90°である。
正
D.
点を通り、線分OAに垂直な直線をひく。25cm
この直線上に, 直線 OAについて2点 B, Cと
同じ側にOD=25cmとなる点をとる。
点Pは,点を出発して, 毎秒1cmの速さで
線分OA上を点Aまで動く点である。 点Qは,
点を点Pと同時に出発して, OQ=OP となる
ように, 線分OD上を動く点である。
21cm
B
18cm
S
P->
A
25cm
2点P,Qが点を出発してから秒後に, 台形OABCを線分PQが分けてできる
図形のうち, 点を含む図形をSとするとき, 次の(1)~(3)の問いに答えなさい。
1 点Pが点を出発してから25秒後にできる図形Sの面積は何cm"か。
[香川県]
]
2012, 12≦x≦25のそれぞれの場合について, 図形Sの面積は何cm²か。
それぞれxを使った式で表しなさい。
0≤x≤12[
12≤x≤25