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数学 中学生

分かるところだけでいいので教えていただけませんか? お願いします!!

◎章の問題B 1. 琵琶湖では、固有種であるホンモロコの資源量を毎年、 次のような方法で調査 しています。 [1] 毎年10月下旬に、ホンモロコを捕獲し、 標識をつけて放流する。 [2] 翌年の1月から2月ごろにホンモロコを捕獲し、そのうち標識のついた 個体の数を調べて、 琵琶湖のホンモロコの全体の数を推定する。 ①、この調査は、標本調査の方法で行われていると考えられます。 次のア~エのうち、この調査での母集団と標本はそれぞれどれですか。 ⑦ : [1] で放流したホンモロコ ⑦ :[2] で捕獲したホンモロコ :[2]で捕獲したうち、標識のついたホンモロコ : 琵琶湖のホンモロコの全体 (母集団) (標本) ②、この調査では、放流してから捕獲するまでの間に、新たにホンモロコを放流 したとすると、推定した結果は正しいとはいえません。その理由を説明しな さい。 8-4 下の表は、平成24年度から28年度までの調査の結果を示したものです。 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度 平成28年度 95000 141000 111000 138700 112200 4921 4628 6224 5960 54 209 267 調査年度 放流した数 捕獲した数 標識のついた数 5681 227 ※単位は匹 ③、平成24年度から28年度まで琵琶湖全体のホンモロコの数を推定し、百の 位を四捨五入して答えなさい。 (平成 24 年度) (平成25年度) (平成 26 年度) (平成 27 年度) (平成28年度) 134 ④ ③で調べたことから、 琵琶湖のホンモロコの全体の数についてどのようなこ とがいえますか。

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数学 中学生

どうゆう事だか教えて下さい。至急お願いし ます

し類 【イルカ] 4 メンデルはエンドウの種子の形などの形質に注目して, 形質が異なる純系の親をかけ合わせ,子の形質 を調べた。さらに,子を自家受粉させて,孫の形質の現れ方を調べた。 表は,メンデルが行った実験の結果 の一部である。あとの問いに答えなさい。 (富山) 形質 種子の形 子葉の色 草たけ 親の形質の組み合わせ 丸形×しわ形 黄色× 緑色 高い×低い 子の形質 すべて丸形 すべて黄色 すべて高い 孫に現れた個体数 5474 丸形 黄色 ( X ) 高い 787 (3) (1) 遺伝子の本体である物質を何というか。 (2) 種子の形を決める遺伝子を,丸形はA,しわ形はaと表すことにすると, 丸形の純系のエンドウがつく る生殖細胞にある, 種子の形を決める遺伝子はどう表されるか。 しわ形 1850 2001 277 (3) 表の(X)にあてはまる個体数はおおよそどれだけか。 次のア~エから1つ選び,記号で答えよ。な お、子葉の色についても, 表のほかの形質と同じ規則性で遺伝するものとする。 イ 2000 ウ 4000 I 6000 (4) 緑色 低い ア 1000 入 (4) 種子の形に丸形の形質が現れた孫の個体5474のうち, 丸形の純系のエンドウと種子の形について同じ試 遺伝子をもつ個体数はおおよそどれだけか。 次のア~エから1つ選び,記号で答えよ。 ア 1300 イ 1800 ウ 2700 I 3600 (5) 草たけを決める遺伝子の組み合わせがわからないエンドウの個体Yがある。 この個体Yに草たけが低い エンドウの個体Z をかけ合わせたところ, 草たけが高い個体と,低い個体がほぼ同数できた。 個体Yと個 体Zの草たけを決める遺伝子の組み合わせを,それぞれ書け。 ただし, 草たけを高くする遺伝子をB, 低 くする遺伝子をbとする。 (1) (2) (5) Y N +ロ 3年5

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