図1 のよらうな, AB三8cm, ApDー9cm, AE王1 2 cmの直方体 んABCりーETFG表が
ある。点Pは, 頂点Aを出発し, 長方形ABFE の辺上を毎秒 2cmの速さで AーBつF の順
に進み, 頂点F で停止する。一方, 点Qは, Pが出発すると同時に頂点人を出発し, 長方形
ADHE の辺上を毎秒 3 cmの速さで AつDーH 一E の順に進み, 頂点で停止する。点『が
頂点Aを出発してから ヶ 秒後の三角氏 AEPQ の体積を ycm3 とし, 特に, 点P または点Q が
頂点くまたはE にあるときは, y王 0 とする。図2は点Pが頂点Aを出発してから 4秒後まで
の, ヶ とヶの関係を表したグラフである。このとき, 次の各問いに答えなさい。
9 (cm3?)
144
0 8庄10)
図2