回答

元の整数を10a+bとします。「各位の数の和の4倍よりも3大きい=元の整数」なので、4(a+b)+3=10a+bという式ができます。
「十の位と一の位を入れ替えてできた数は元の整数より9大きい」ので、元の整数はこの入れ替えてできる数より9小さいということ。なので、10b+a-9=10a+bという式ができます。
この2つの式を連立方程式で解くと、a=2、b=3のなるので元の整数は23です。
わかりにくい説明ですみません。

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