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ノートテキスト

ページ1:

2024年度 9月 第1回駿ベネ共通テスト模試 自学@Akagi
数学Ⅱ, 数学B,数学C
第2問 (必答問題) (配点15)
x, yは実数とする。 連立不等式
について考える。
41+
1+x
21-y
≧64
log2 y log2 √5 + x + log4 (5-x)
①の左辺は2【ア】 x+y+【イ】と表すことができるから,①より
である。
【ア】x+y【ウ】
②の右辺について, 真数の条件により, xのとり得る値の範囲は
【エオ】 <x< 【カ】
である。
また,②の左辺について, 真数の条件により, yのとり得る値の範囲は
y>【キ】
である。
【ク】
このとき,②の右辺は
-log2(【コサ】-x 【シ】)と表すことができるから,
②より
【ス】≤【コサ】-x【シ】
である。

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座標平面上において, 連立不等式①、②の表す領域は 【セ】の斜線
部分である。ただし,境界線はx軸を含まず, それ以外は含む。
【セ】についは,最も適当なものを,次の①~⑤のうちから一つ選べ。
VA
O
xC
VA
x
YA
NA
XC
XC
実数x,yが連立不等式①,②を満たしながら変化するとき, 4x+3y
の最大値は【ソタ】である。
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