158
150
次の問いに答えよ.ただし、約数はすべて正とする.
(1) 600の約数の個数とその総和を求めよ.
22250の約数の中で,偶数となるものの個数とその総和を求めよ.
(1) 600 を素因数分解すると, 600=23×3×52
(3+1)×(1+1)×(2+1)=24
より、約数の個数は、 24個
また、約数の総和は,
TABELA
(1+2+22+2)(1+3)(1+5+52)=1860
(2) 2250を素因数分解すると、 2250=2×32×53
偶数である約数の個数は
1×(2+1)x (3+1)=12 (個)
「円」の場合
また、その総和は,G-C-D
2×(1+3+32)×(1+5+5²+5°)=4056
|積の法則
DE