四44、 評径反応の実験 以下に示すように, AGの試験答にをそれぞれ物質を入れ,
35 でにおいて気体の発生の有無を観察した。あとの問いに答えよ。
試験管 A : 3 % H。O。 3mL +水 1mL
試験管 B : 8 % H。O。 8 mL +水 1mL + 肝臓刻 1g
試験答 C : 8 % HzO。 3 mL +水 1mL +酸化マンガン(V) 1g
試験管D : 3 % HzO。 3mL + 4 % NaOH(水酸化ナトリウム) 1mL +肝用片 1g
試験管 E : 3 9% H。O。 3 mL + 4 % HCI(塩酸) 1 mL +肝肛・片 1g
試験管F :3 96 HzO。 3 mL + 4 % NaOH 1mL +酸化マンガン(V) 1g
喜験答 G : 8 % HO。 83 mL + 4 % HCI 1mL +酸化マンガン(WW) 1g
(⑪) 火をつけた線香を試験答にきしこんだとまき. 前より明るく燃え出す試験答をすべて
選べ。
(⑫) 試験管 BC との比較のために。拭験管 b.cを用意し. 以下の突験を行った。
| 刀管5:水ml と肝謙后 15 を加え, 十分に煮沸した後、35 でまで冷やして
から, 3 % HzO。 3 mL を加えた。
試験: 水1mlu と酸化マンガン(YW) 1g を加え, 十分に煮注した後. 35 でま
で冷やしてから, 3 % HO。 3 mL を加えた。
火をつけだ線香を誠験簿にきしこんだとき, 前より明るく燃え出す試験管はどれ
か。適切なものを, 以下の⑦ー)から 1 つ選べ。
bのみ )cのみ 。 ⑦bとc 。 GJbとcのどちらでもない
1 ただ就験管で。 完全に気体が発生しなくなった後, 同一の気体を再び発
にはどうすればよいか。 以下ののから 1 つ選べ。
る (の HCI を加える (⑦ 37でにする
(3) 時O。を加える ⑫⑰ 冷やす [1 神戸課大 改)