学習目標 古文読解するための基礎知
古文を読むために4・5教科書p5~p5・18~
ことも
があるため、それを意識す
知識・技能
基本練習
次の傍線部の助動詞の基本形(終止形)を書き、意味をあとから選びなさい。
筒井筒井筒にかけしまろが丈 (9)
●助動詞の活用の型と活用表
]
①四段型…む・らむけむ
②聞きしにも過ぎて、尊くこそおはしけれ。(徒然草・三段)[
未然
連用
終
ア 過去
イ詠嘆
基本
a
①百千の家も出来なむ。(I・4)
次の傍線部の助動詞の基本形(終止形)を書き、意味をあとから選びなさい。
(
むくん〉
(ま)
むくん
②一声呼ばれていらへむと、念じて寝たるほどに、(1)〔
]
]
②下二段型…つ・る・らる・す
③諸国の受領たりしかども、(6)
]
未然
連用
④古人も多く旅に死せるあり。(10K・2)
⑤春日なる三笠の山に出でし月かも(品・6)
基本形
]
e
る
れ
れ
る
11
(
[
[
⑥人待つなめりと見るに、(1)
(
]
⑦みな人は花の衣になりぬなり(五・5)
ア 完了 イ強意(確述)
③ナ変型…ぬ
基本形 未然
連用
終
存続
断定
オ存在
推定
キ伝聞
ぬ
な
3
次の傍線部の助動詞の基本形(終止形)を書き、意味をあとから選びなさい。
④ラ変型…けり・たり〈完了〉
①心あらん友もがな(・1)
(
]
かじ
②この柑子の喜びをばせんずるぞ。(宇治拾遺物語・九)
物語
基本形 未然 連用
〔
③春立つ今日の風やとくらむ(2)
り
ら
①昔は聞きけんものを、(八一・3)
]
⑤サ変型…むず