確認問題
問1.図のようにコックで連結された容器があり、全体の温度は一定に保たれている。
容器Aに1.5×10Pa の気体Xを、 容器Bにある圧力の気体 Yを封入してコックを開いたとこ
ろ、全圧が2.0×10Pa となった。このことより、 容器Bに封入した気体Yの圧力は
であり、XとYの物質量比は
間1
Pa
問2
である。
容器A
容器B
1.01.
2.0L
問1
(a) 2.0×101
(b)3.0×104
(c) 4.0×104
(d) 5.0×10
問2
(d) 2:3
間2.図のように自由に移動可能な隔壁で仕切られた全体積が 6.0L の容器がある。 いま、 A 室に窒素
0.04mol、B室にある物質X を導入して容器全体を27℃に保ったところ、 液体のXが存在した。
Pa である。温度を57℃まで上昇させていくと、その途中で液
体のXはなくなり、57℃に達した時点でA室の体積は 2.0L となった。このときA室の圧力は
mol である。ただし、 27℃におけるXの
このときA室の圧力は
問3
Pa であり、最初に導入した Xは
飽和蒸気圧は4.0×10Pa、 気体定数は 8.3×10(Pa·L/mol·K) とする。
問4
問5
A室
B室
隔壁
問3
(a) 4.0×10
(b) 5,0×10
(c) 6.0×10
(d) 7.0×10
問4
(a)5.3×104
(b) 5.5×104
(c) 5.7×10
(d)5.9×104
問5
(a) 0.04
(b) 0.06
(c) 0.08
(d) 0.10