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世界史 高校生

この問題の答えが6なのですがどう読み取れば答えが導き出せるのか分かりません。それとももとからこの始皇帝のエピソードを知らないと解けない問題でしょうか?

先生次に東アジアを代表する王権である, 中国の皇帝権について考えてみましょう。 先生:その経緯は資料に記されています。 生徒A: なぜ. 中国では王ではなく、皇帝の呼称が用いられるようになったのですか。 資料 iii つつし 「たいこう 「私ら(家臣)は謹んで博士と相談し、「いにしえ、天皇があり地墓があり、泰皇があっ て,泰皇が最もたっとかった。それで私らはあえて尊号をたてまつり、王を泰皇とし、 その命を制,令を詔,天子の自称を朕としたい』 と申し合わせた次第です」 と言った。 王が言うよう、「泰皇の泰を去り、[皇の字を]上古の帝位の号を採って(上帝の帝に付 けて)皇帝と号し……………よう」と。(木村尚三郎監修「世界史資料 上』東京法令出版より一部改変) 生徒B: なるほど, 資料中の王とは ウのことですね。 先生:その通りです。 このように 」を意味する「皇」が「帝」 を修飾する 「皇帝」 エ という言葉が決められたのです。 問4 会話文中の空欄ウに入る人名と, 空欄[ H □に入る語句との組合せとし て最も適当なものを,次の①~⑥のうちから一つ選べ。 14 ①ウ一周の武王 ③ ウー漢の高祖 エー神のごとき ②ウ一周の武王 光り輝く エー神のごとき ④ ウー漢の高祖 光り輝く ⑤ ウー秦王の政 エー神のごとき ⑥ ウー秦王の政 一光り輝く 中 牛・ では西ヨーロッパの工

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古文 高校生

古文です 赤傍線部のおのづからの意味がひょっとしてだったのですが、どこの仮定表現にかかっているかわかりません。

にほ 頭を かり 背理 ま L to 税話 (2) 7 『宇治拾遺物語』 演習目安時間 ✓ 35 分 第 出題 獨協大学(国際教養 問1のみ改]) [解答・解説は本冊の9ページ] 次の文章を読んで後の問に答えよ。ただし、問題作成の都合上、会話を示す「 所があるのに注意すること。 」の一部を省いた箇 これも今は昔、注治部卿通俊卿、注後拾遺をえらばれける時、 注3秦兼久、行き向かひて、おのづから歌な どや入る、と思ひて、うかがひけるに、治部卿いであひて、ものがたりして、いかなる歌かよみたるといは れければ、はかばかしき歌候はず。 注4後三条院、かくれさせ給ひてのち、注5円宗寺に参りて候ひしに、花の 匂ひ、むかしにもかはらず「侍りしかば、”つかうまつりて候ひしなりとて、 「こぞ見しに色もかはらず咲きにけり花こそ物は思はざりけれ め とこそつかうまつりて候ひしか」といひければ、通俊卿、「よろしくよみたり。ただし、「けれけり、ける」 などいふことは、注6いとしもなき言葉なり。それはさることにて、「花こそ」といふ文字こそ、女の童など の名にしつべけれ」とて、いともほめられざりければ、言葉すくなにて、立ちて、侍どもありける所により て、この殿は、おほかた、秋のありさま知り合はねここそ。かかる さぶらひ 28

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日本史 高校生

ここの練習問題、空欄補充教えていただけないでしょうか?

人物関係図 【資p.471】 furt 欽明 無私心 磐井が 572 防いだ 敏 敏達 ヤマト 園× 守屋 × 明 587 (馬子 362 ED 羅に1 され 《練習問題》 正誤判断 87 崇峻 52 古 6世紀の国内の動き ア 大伴金村は継体天皇を擁立し権力を握ったが、6世紀の朝鮮半島経営の失策や反乱鎮圧の 失敗で失脚した。 イ 筑紫国造磐井は百済と結託し、 反乱を起こした。 ウ推古天皇は豪族を官僚として編成するするため官位相当の制を定めた。 エ隋書倭国伝にみえる 「日没する処の天子」とは推古天皇のことである。 世紀 BC AD 1 4 23 MX 5 6 古墳 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 鎌倉 平安 奈良 19 20 江戸 明治 T 昭和 道北岡 安土山 大正 K 《練習問題》 0 空欄補充 1 寺は、厩戸王の発願で607年に創建された (日大) 2 寺院内の建物の配置を という (同志社大) 3 法隆寺金堂の釈迦三尊像の作者は☆☆☆である (立教大) 4 〈国名〉の僧☆☆☆が彩色紙 墨の技法を伝えた (早稲田) 正誤判断 ア 中宮寺の半跏思惟像は、柔和でまるみのある表現が特徴の北魏様式の代表作である イ蘇我氏の法隆寺や秦氏の広隆寺のように豪族は先祖供養のための氏寺を建立した 次の世の中どうしようか 考えてるのかも

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古文 高校生

このプリントの答えがわかる方いませんか?? 教えて欲しいです🙏

年( w - 8 助動詞のまとめ 次の()内の助動詞を、適当な形に活用させよ。 10日ごろは音にも聞き(つ)らむ。 日ごろにも(わが名を きっと聞いているだろう。 風光の人を感動せ (しむこと、まことなるかな。 女のまじかりけるを、 解析古典文法 四訂版 (火) 20 助動詞演習問題 女として)自分のものにできそうもなかった女を、 君はあの松原へふらせたまへ。 (家) 次の線の助動詞について、それぞれ基本形と文法的意味、文中 活用形を答えよ。 あなた様はあの松原 (中) へお入りください。 イ完了 を感動させることは、本当なのだなあ。 自然 (五) ア不可能 エ打消 過去 オ反実仮想 強意 ク ウ 尊敬 力使役 ケ 推定 ゆかしかり(き)と、神へ参るこそ本意なれと、 知りたかったけれども、神へ参することが本来の目的であると思って、 コ 現在推量 おとなしく知りぬ (べし)したる神官を呼びて、 年配で物を心得ていそうな顔をした神官を呼んで、 ⑤大井の民に仰せて水草を作らせ (らる) けり。 大井川沿いに住む土地の住人に命じて水車を作らせなさった。 次の傍線部の助動詞の文法的意味と活用形を答えよ。 やがて面影は推し量らるる心地するを、 (七) すぐにその人のかたちが自然と思い浮かぶ感じがするが、 「聞きしにも過ぎて、尊くこそおはしけれ」 (五二) 次の傍線部の助動詞の文法的意味として、最も適当なものを後から 選んで答えよ。 「噂に聞いたのにもまさって、尊くていらっしゃったことだ」 道知れる人もなくて、まどひ行きけり。 (九) ①咲きぬべきほどの、散りしをれたる庭など、 (1) 今にも咲いてしまいそうな(桜) (花) りいた庭など、 この木なからましかば、と覚えしか。 ( ) 道を知っている人もいなくて、迷いながら行ったそうだ。 わが入らむとする道はいとう細きに、 私が入ろうとする道はひどく暗く細いうえに、 のどかなる事は、もせず、やがてかけぬ心ととぬぬ 人は、一夜の中に、さまでかはるさまもみえめにやあらむ。の重 住する際なくして、死期既に近し。されども、いまだ病急なら 死におもむかざる程は、常にならひて、生の中におほ の事を成して後 しづかに道をせむと思ふほどに、病をうけて 死門にのぞむ時、所一事も成せず。 いふかひなくて、年月を 悔いて、この度もしたちなぼりて命を全くせば、夜を日につぎて、こ 事の事らず成じてひと、ひをおこすめど、やがて重り ぬれば、我にもあらず取り乱してはてぬ。このたぐひのみこそあら この事、まづ人々いそぎ心におくべし。 日本 日本 ex この木がないならば (どんなにかよかったのに、と思われた。 「いかに心もとなく思すらむ」と言ひて、 (十三ノ いまはてに、弓の音すなり。 (今昔物語・二五ノ一二) 言葉もまだ終わらないうちに、弓の音がするようだ。 「どこんなにか待ち遠しくお思いになっているだろう」と言って、 所を成じて後ありて道にむかはむとせば、所尽くべから 姫の生の中に、何事かなさむ。すべて所願妄想なり。 所 ならねども、これらにも、猫の経上がりて、 八九) 山ではないけれども、このあたりにも、年をとって、 心ありかかるにやあらむと思ひ疑ひて、 浮気心があってこのように寛大であるのだろうかと男は疑わ しく思って、 この人々の深志は、この海にも劣らざるべし。 この人々の深いは、この海の深さにも劣らないだろう。 ならましかば、かくよそに見侍らじものを。 一六七 私の専門であったならば、このように傍観していますまいものを。 徳大寺にもいかなる故かはべりけん。 (10) 大寺にもどのような理由がございましたのでしょうか。 助動詞のまとめ セットでまとめる助動詞の意味の違い 接続でまとめる助動詞 接続で区別する助動詞 20 接した過去の回想 経験過去 ・・・間に知った過去の回想(伝聞過去) 未来推量(だろう) らむ らる・す・さす・しむ・む・む ずまし・ず・・まほし (今ごろは・・・ているだろう) けむ・過去・・ただろう) →べし。 「ラ変型連体形 (・・・・・つ・ぬたり・けむ・たし らむ・めり・らし・ベレ・ まじなり(伝聞推定) 強調しまじ 連体形なり(新定)・たり(新定)ごとし 連体形体言 いらし的事実に基づく推量 未然形四段已然形・・・り ④連用形 +なり→断定 めり・・・覚的に基づく推 上下の接続 なり・・・覚に基づく推量 の正体がわかる 直前の活用 動詞→後の接続 文中の活 未然形 +ぬ→打消 「ず」 連体形 連用形 ぬ→完了 「ぬ」終止形 (未然形 +→打消 「ず」 已然形 運用 +ね→完了「ぬ」命令形 終止形(ラ変型連体形)+なり→伝聞・推定 +に→完了 「ぬ」連用形 連体形体に→断定 「なり」 適用形 ⑤四段変ラ未然形+る・れ→自発・可能 (a) サ未然形四段已然形+る・れ→完了・存続 受身・尊敬 "L+H() 心にきたらば、安心迷乱すと知りて、一事をもなすべからず。直 ちに万事を放下して道にむかふ時、さはりなく、所作なくて、心身な がくしづかなり。 (注)1 そのままの状態にとどまっていることなく 2 平生の人生はいつまでも不変なものであり、いつも平安に生 活していけるという考え 3 死門にのぞむ時・・・死を目前にした時 5 幻の生… 幻のようにはかない人間の一生 6 妄想った考え 7 心乱す…誤った考えが心を迷わせ乱す 8 下関係を断って 心身をすること 怠慢 9 com F 四 古典文法 200 P.62 200 P.102 学習日 税 悪 形

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