第5問 (選択問題) (配点20)
胴であること
図1のように, 平面上に5点 A, B, C, D, Eがあり, 線分AC. CE, EB,
BD, DA によって, 星形の図形ができるときを考える。 線分ACとBE の交点を
P. AC と BD の交点を Q. BDとCEの交点をR ADとCE の交点をS, ADと
BE の交点をT とする。
次のことがわかる。
10
方が時に 012 と表示され
SATO
A
T
P
JESSES SIO
B
3√3
ここでは
日
3
D
415
E
図 1
TO
AP: PQ QC = 2:33.
AT: TS: SD = 1:1:3
を満たす星形の図形を考える。
以下の問題において比を解答する場合は、最も簡単な整数の比で答えよ。
(数学Ⅰ・数学A