P
これよりy=
(3) 上の△ABCで、
18.
次にA
IP
数値などを言
とすると
(4)
30
x
x= [129]
180-(30+10+川)
180-31
10
129
6x6=36-75
=
OC > 0 より,OC=
67(=
②①と③を代入して, 76
Oc= 64
(5)
www
15
66x
4 x =
6x==
A
C
方べきの定理より
[5×15=6x6 +2)
20
30
(解)中心間の距離 O = OP + OP=8
△OCO'は直角三角形になるので
三平方の定理より (00'²=(OC)2 + (O'C)2
ここで、四角形OABCは長方形であるからCB OA
O'C=O'B-CBOA
OC2 + 6
B
よってx=
12
=√36x1
22
64
四角形OABCは長方形であるからOC=AB=4V7
l
(6)
A
5.右の図のように,点Pで外接している円 0, ' がある。 lは2つの円の共通接線で, A,Bはその接点である。
円 0′の半径を8,円の半径を6とするとき、中心間の距離 OC , 線分ABの長さを求めなさい。
空欄にあてはまる値を記入しなさい。 <旧教p54,60
新教p64>
KAMT
366/
2
方べきの定理より
P
A
D
1
xx=
2
B
X4
B
64-36
4/28
の円の位置関係
の円の位置関係は,それらの円の半
距離dとの関係で定まり,次の図
場合が考えられる。 ただし, r>
イ 外接す
>r+r'
O
エ 内接する
O
d = r-1
円の接線となる
せっせん
接線という。
よう。
2つの円の値
通接線は 4